接待登山〜足酸っぱい思いで〜

Posted by yukon780 on 12.2012 池田山/岐阜 0 comments 0 trackback
写真


曇り時々雨の予報だった日曜日。

当初は天気も悪いという事で、山に行かずに部屋の掃除でもしようかと思っていた。


しかし朝目覚めると凄い快晴が広がっていた。

話が違うじゃないか。


思ってもいなかった展開にしばし呆然と僕は立ち尽くした。

ここで一旦僕の記憶が飛んだ。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


そしてハッと我に返った時には、何故か僕は池田山を登っていた。

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おかしいな。

なぜこんな事になってしまったのか記憶がない。

今日の僕は大人しく部屋の掃除をするんじゃなかったのか?

なぜかりんたろくんも一緒だし。



かすかに記憶が蘇る。

僕はりんたろくんの「山、嫌い」発言以来、彼がアウトドア嫌いにならないように慎重に接して来た。

出来るだけ「山」というキーワードを使わずに、彼から「山での嫌な記憶」が消えるのを待った。


そして今朝、快晴の空を見て僕は思わず彼に聞いてしまった。

「おい。山、行くか?」と。

すると「行くー。ボクも山行くー。」と言うではないか。

試しに「山、好きか?」と問えば「山、スキー」と言う。

ついでに「お父さん、好きか?」と問えば「おとうさん、大スキー」と言うじゃない。


ここ最近でこんなに嬉しかった事があったろうか?

嫁はもちろんだが、もう長い事「大好き」なんて言われた事がない。

子どもの気まぐれなんて言わせない。

とにかく僕は嬉しかったんだ。



で、気づいたら池田山の登山口に来てたってわけ。

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ここでのりんたろくんはかなりのハイテンションだった。

実は最近のりんたろくんはなぜか「注意書き」に強烈にハマっている。

何が楽しいのかさっぱり分からないが、この登山口は注意書きが乱立していてたまらなかったんだろう。



それにしてもりんたろくんを担いで山に登るのは4ヶ月ぶりくらいだ。

当たり前だが、こいつ随分と重くなっている。

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正直、腰痛持ちのお父さんには相当にハードだ。

このベビーキャリアも「3歳16キロまで」と書いてあるからそろそろ限界だ。

でも筋トレにはもってこいだから、行ける所まで使い倒す。

りんたろくんが乗れなくなるか、僕の腰が破壊されるかの戦いだ。


りんたろくんと会話しながら進む。

「山、楽しいか?」と問えば「うん。山、楽しい」と答える我が息子。

背負っているから彼の表情は伺えないが、きっと満面の笑みが炸裂している事だろう。


どんな表情をしているのかな?

試しにカメラで後方を撮影してみた。

すると彼はやはり満面の笑みでカメラにおさまっていた。

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僕はこれほど無感情な子どもの表情を見た事がない。

この表情でこの男は「山、楽しい」と言っていた。

お父さんに気を使ってくれていたのか?

なんて甲斐甲斐しい息子だろうか。




池田山では雪山デビュー戦以来の登山だ。

僕はここのところの「毎日ランニング」の効果でスイスイ登っていけるもんだと思っていた。

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しかしゲロ吐きそうなほどにしんどいじゃない。

りんたろくんが重くなった事もあるが、おそらく毎日ランニングの効果で「蓄積疲労」がハンパなかったんだろう。

本末転倒の見本のような男はその後もガハガハ言いながら登っていく。


やがてりんたろくんはいつも通りスリープモードに入った。

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途端に重量がズシリとアップし、お父さんはさらなる筋トレモードだ。

正直、撤退を考えてしまったほどに何だかとてもしんどい登山となった。



やがて中腹の東屋に到着。

全く動いていなかった男が嬉々としてメシに食らいつく。

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子守り登山に休憩なぞは存在しない。

これはりんたろくんに気分良く山を堪能してもらって、今後もお父さんと遊んでもらえるようにする為の「接待登山」。

僕は息子に誠心誠意尽くし、可能な限りヨイショをかかさない。


おかげでこのような笑顔がやっと溢れ出た。

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しかも僕のトレッキングポールを奪って自ら歩き出す。

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「ナイスポール!」

僕は接待ゴルフのおっさんのように精一杯の笑顔で彼を褒め称えた。


そして調子に乗って突き進むりんたろ社長。

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すると一発目の段差でまさかの転倒。

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しまった。

ご機嫌を損ねてしまう。

まさかこんなにも早くつまずくなんて思ってもいなかった。


僕は社長が「山、嫌い」と言う前に即座に背中のリムジンにご乗車いただいた。

そしてすかさずアンパンマンのマーチを歌ってご機嫌の回復を計る。


何度もアンパンマンの歌を歌いながら登って行く。

うつむきながら登っていたから、折り返した先のベンチで人がいる事に気がつかなかった。

僕もビックリしたが、相手もビックリしただろう。

山中で突然下の方からおっさんが一人で(正面からは子供を背負っているのは分かりにくい)アンパンマンを歌いながら、グハグハと登ってくるのだ。

相当に恥ずかしかったぞ。



りんたろ社長のご機嫌も良くなったので、再び歩かせてみた。

木の枝を持って凛々しく行進を始めてご機嫌な社長。

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どうやら今回の接待は成功のようだ。

と思った矢先、またしても激しく転倒してケツを痛打する男。

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なぜこんな何も無い所でこけるんだ?

まるでお父さんじゃないか。


まずいな、機嫌悪くしたかな。

トミカの赤帽トラックで遊びだしちゃったよ。

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このままじゃ商談が成立しない。

こんな時は神頼み。

神社に到着です。

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竜神様の口に枝を刺す罰当たりな息子。

しかしご利益があったのか、徐々に機嫌が良くなるりんたろくん。


やがて今回のゴール地点のパラグライダー離陸所に到達。

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正直今回は山頂まで登る気力はなかった。

景色もいいし(山頂は展望無し)、ここがゴールでいいじゃないか。

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お父さんはもう接待に疲れたよ。

という事でここで記念撮影です。

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と言ってもあなたあんまり景色には感動しないんだよね。

まだ3歳だから無理も無いか。

それにしてもご不満そうな表情ですね社長さん。

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分かってますよ、社長。

魚心あれば水心。

ちゃんととっておきの接待を用意しているんですよ。


今回は久々に以前紹介したジオキャッシングに挑戦です。

これで隠されたお宝(おもちゃ)を探し当てるんです。

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これでおもちゃをあげてご機嫌を取れば今回の接待登山は完成して、彼も山好きになる事間違い無しだ。

「お父さんがおもちゃを探し当てるからな」と言うとりんたろくんもとても嬉しそうな顔になった。


宝の地図はパラグライダーの離陸台を指していた。

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この台の下が間違いなく怪しい。

我々はこの台の下に潜り込んで行く。


しかしここは車でも来れる場所なので、こんな感じで他に結構人がいる。

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正直、我々はかなりの怪しさを醸し出していた。

壮大な景色には一切目もくれずに、台の下をウロウロしている。

なんか周りから見たら、スカートで来た人のパンツを下から覗こうとしているおっさんに見えやしないだろうか?


お宝も全く見つからず、次第に強烈に恥ずかしくなって来た。

ついにいたたまれなくなって来て、僕はお宝探しを諦めた。

そんな僕を期待に満ちた顔でりんたろくんが眺めて「おもちゃは?」と聞いてくる。


痛い、心が痛い。

結果的にお父さんは嘘をつくような形になってしまった。

余計な事をするんじゃなかった。


こうして接待に大失敗した僕は、再び社長を担いで下山。

なんだかよく分からない登山だったが、それなりに楽しんでくれてたみたいだ。

最後には「また行く、山行く」と言ってくれた。

お父さんの誠意は何とか伝わったようで本当によかった。


その後は仲良く温泉へ。

サンダルを忘れて来た事が発覚し、風呂上がりに裸足で汗だくの登山靴を履くというハプニングもあった。

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まあそれもいい思い出さ。

こうしてまた3歳になった君とも思い出を作って行けたんだ。

いい気分じゃないか。


結果的に部屋は片付いてないし、お父さんの足も酸っぱくなっちゃったけどね。

こんなお父さんで良ければまた山行こうね。

よろしくお願いします、りんたろ社長さん。


あとは会長(嫁)も接待していかんと。

登山て仕事も楽じゃないのだ。



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大人への階段〜池田山〜

Posted by yukon780 on 08.2012 池田山/岐阜 0 comments 0 trackback


ついにこの瞬間がやって来た。

ズルズルと雪山童貞喪失のチャンスを逃し続け男に、やっとご卒業の時がきた。

お相手は「池田山」。

我が家からも見える、家から最も近い923.9mの低山。

随分身近で、お手軽な相手での童貞喪失となってしまった。


本来、東海地方の雪山童貞者の筆おろし担当は三重の「御在所岳」と相場は決まっている。

でも憧れの先輩より、意外と近所の幼なじみが相手だったりするもんだ。


御在所岳は鈴鹿セブンの残党の一味でもあるので、近い目標として狙っている。

今回はどちらかと言えば、雪山がどんな物なのかと、アイゼンやピッケルなどのテストを兼ねた雪上訓練。

病み上がり野郎の「雪山童貞喪失物語」が始まった。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

家から車で40分。

男が向かった先は金津園ではない。

池田山登山口のある、桜の名所で有名な霞間ヶ渓(かまがたに)だ。


登山口には、全く雪の気配がない。

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池田さんめ、中々ガードの固い女だ。

そうやすやすと雪景色は拝ませてくれないようだ。


この雪の無い状況にも関わらず、背中には猛々しくピッケルが装着されている。

周りに人もいて、すさまじく浮いているが男は気にしない。

是が非でも「本日失うんだ」という強い決意が見て取れる。


病み上がり登山は中々こたえるものがあったが、ズンズンと進んで行く。

やがて少しづつ池田さんがその白い肌をチラ見せして来た。

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じらしやがって。

結構心得てやがるな、池田さん。


それからは、進む程に徐々に雪が増えて行く。

これは中々楽しいぞ。

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出だしが出だしだっただけに、期待感がどんどん膨らんで行く。


今回からトレッキングポールの先っちょのシャンプーハットをビッグサイズに変更した。

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これで雪にも抵抗力がつく。

細かいけど、この日の為にぬかりなく準備はして来たのですよ。


そして、いよいよ登山道は雪に埋もれて来たぞ。

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ついに池田さんもウェルカム体制を取って来たようだ。

男は意気揚々と初の雪歩きを噛み締める。

何やらとても楽しいぞ。

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長く病床に臥せり、室内で海外通販に明け暮れる日々で真っ黒になってしまった僕の心が、この純白な世界に触れて少しづつ和らいで行く感じが分かる。

長い間雪山お預け状態だっただけに、しみじみと楽しい。

辺りはしんと静まり返り、雪を踏む僕の足音だけが心地よく響く。

ああ、池田さん。

僕は今、あなたの優しさに包まれておりますよ。



感慨深く登っていると、東屋が見えて来たので一旦休憩です。

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東屋の中の机の上によく分からないオブジェがあった。

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一体どういう状況でこうなったかは分からんが、この手の氷のアートも雪山の魅力のひとつだろう。


さあ、ここで野郎の特権タイムだ。

子供の頃誰しもが経験する快感の儀式。

「新雪放尿」のお時間だ。


手つかずの新雪に僕の黄金水が降り注がれる。

硫酸をかけられた物体のように、じゅわあっと溶解していく雪面。

35歳の大人になっても快感は変わらない。

しかし、昔のようにレモン味のフラッペのようにはならない。

病み上がりな上に疲れもにじんだ男のシロップは、レモン味というより「ウコンの力味」と呼ぶにふさわしい濃密な色合いが抽出されていた。


さあ儀式も済んだ事だし、いよいよ本題の儀式に取りかかるか。

やっっとアイゼンを装着する時が来た。もちろんピッケルも登場。

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悲しみの童貞喪失未遂で終わった恵那山(参照記事「北風と太陽とホクロと私」)から随分時間が経ったが、ついに使用機会が来たのだ。


本読んで知識を貯え、試着したりイメージトレーニングもバッチリだ。

雪山童貞者にとって、アイゼンとはコンドームに匹敵する最重要アイテムなのだ。


そして僕はルパン三世のように、池田さんに向かって飛び込んだ。

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35歳の男が「きゃっほい」とか言いながら跳ね回る。

すげえ、想像していたよりも遥かに楽しいぞ。

実は「あれ?想像していた感じとは随分違うな」ってパターンかと思ったけど、すごく良いですよ池田さん。


僕的にはこの時点で正式に「雪山童貞喪失者」の称号を得た気がした。

こんな称号はドラクエでは手に入らない。

雪山冒険者のみに与えられる、最初の名誉ある称号だ。


そして男の背中には、大人の仲間入りをした自信と逞しさがにじみ出ていた。

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もうあの頃の僕には戻れない。

池田さんの好意は無駄にはしない。

ここから僕の雪山登山野郎のジゴロ生活をスタートさせるのだ。


やがて頂上よりちょっと手前の焼石神社に到着した。

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今回は病み上がりな事もあり、登頂が目的ではないからここをゴールと決めていた。

今日はもう登頂よりも、雪山を体験出来た事で満足感で一杯だったから何の問題も無い。


そう言えばずっと寝込んでいたから、初詣もしていなかった。

ちょうど良かったので、初体験ついでに初詣も済ませておく。

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新年初登山、初雪山、初詣。

何やらめでたいなあ。

感謝感謝。


神社から少し上がると立派な避難小屋がある。

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なんと公衆電話まであって、とことん初心者に優しい安心の池田さん。

今後の僕の雪山シーズンのホームマウンテンになるかもしれないな。

とりあえずスノーシューが届いたら、またここで遊んでみようかな。


この池田山はハンググライダー、パラグライダーで有名な山でもある。

そのハンググライダーの離陸所がある。

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当然、その眼前は開けていて大展望だ。

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すげえ。

よくこんなとこから飛び出して行けるな。


新雪をボフボフ歩いて離陸台の上で高らかに勝利宣言だ。

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1000mに満たない山にしては、絵的に中々「やったった感」が出ているじゃないか。

ピッケルなんて結局一度も使う事無かったのに、誇らしく天に掲げちゃったりして。


大概、調子に乗った後は痛い目に遭う。

セルフタイマーをセットして、ダッシュで移動して新雪で足を取られてもがく姿が激写された。

IMGP4045.jpg

こういう事はスノーシューが到着してから楽しむ事にしよう。

おかげでラッセルの訓練にはなったけどね。


この男は公開うんこをしている訳ではない。

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いい加減腹が減ったので、トイレみたいな小屋でメシを食っているのだ。

しかし、動く事をやめるとかなり寒い。

手もかじかんで来て、タマゴロウの殻をうまく剥く事も出来ない。

こういった停滞時の体温調節に関しては、今後もっと考えていかんと。


飯も食い終わり、やがて男は雪を噛み締めながら下山して行った。

IMGP4046.jpg



さあ、これで雪山初体験も装備テストも済んだぞ。

まず目指すはやはり「御在所岳」だ。

頂上近辺の樹氷なんかが、かなりいいらしい。


今シーズンはとりあえず訓練シーズンだ。

森林限界を超えない山での経験を積んで、いつかは3000m峰へ。

マゾピニストの挑戦は、まだ始まったばかりだ。


偉大な冒険家への第一歩

Posted by yukon780 on 17.2011 池田山/岐阜 3 comments 0 trackback
未来の偉大なる冒険家。

その記念すべき一歩が刻まれた。

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嫁は仕事、義母さんは美容室、義父さんは洗車。

りんたろくんと二人きりになった僕は早速行動を起こす。

いよいよりんたろんの山デビューだ。

まだ2歳にもなってないから遠慮して来たが、そろそろアウトドアの楽しさを叩き込んでいかなければならない。

二人で岐阜の池田山の登山に行った。

といってもわりかし山頂付近まで車で行けるから、本格的な登山ではないよ。

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突然こんなところに連れてこられて少々戸惑い気味なりんたろくん。


この山はパラグライダーで有名な山。

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彼らの登場で、りんたろくんも少しテンションがあがったようだ。


と思っていたら、iPhoneで遊び始めた。

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もっと、自然を感じておくれよ。
まだ、1歳なのに。現代っ子なんだなあ。


かと思いきや突然狂ったように木でドラムのビートを叩き出す。

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いいぞ。自然は沢山おもちゃがあふれてるんだよ。


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写真ではずんずん歩いて行ってるように見えるが、ほとんどお父さんが担いで登りました。

もう重いからしんどかったけど、これも燃やせ脂肪肝の一環だ。


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そして、ついに山頂到着。

1歳11ヶ月にして池田山制覇だ。

歴史的偉業を達成したりんたろくんは、実に楽しげではない表情でカメラにおさまった。


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お父さんと一緒だから、もちろん山頂からの眺めなんて見れないよ。悪天候男だからね。


全体的にはあまり楽しそうではなかったりんたろくん。

帰宅後、列車のDVD見た途端すごいテンション上がって楽しそうだった。

息子のアウトドア化への道のりは長そうだ。


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