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ネオ・ブラボー!〜蝶の楽園への虫捕り大冒険〜

Posted by yukon780 on 03.2014 根尾川/岐阜 0 comments 0 trackback
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鮎釣り解禁前の5月。

リバーカヌー野郎にとっては、このたった1ヶ月だけが勝負のベストシーズン。

6月に鮎釣りが解禁すると、川はたちまち「竿のアーチと投石攻撃」というスペクタクルな現場に変貌してしまうのだ。


別に鮎釣り師さんに川の占有権があるわけじゃない。

だから川下りが出来ない訳じゃないが、過去に長良川で石を投げられた苦い経験により夏はカヌーを自粛して登山に興じている。

夏というスペシャルシーズンに下れないのは悔しいけど、漁協の実効支配は単純に多勢に無勢でいい気分じゃない。

せめて月に一日、平日でもいいから「休釣日」を定めてくれれば共存も可能なんだが...。


まあそんなこと言っても始まらないから、僕は毎年この5月にはどんな手を使ってでも川に行きまくる。

毎年それによって多くのものを失うが(嫁の愛とか、嫁の優しさとか、嫁の笑顔とか...)、この一ヶ月だけはどうか許して欲しいのである。

いつも嫁に「5月だけは!5月だけはどうしてもぉ!」と懇願するんだが、最近は「お前は毎月なんだかんだとそう言っている。雪山ん時も同じ事言ってやがったがね。この腐れブタ野郎!」と言い返されてしまう。

もちろん僕はそれに対して「ぶひひん」と言うのみで、何も言い返せない。


しかし今シーズンは特に新愛人「パックラフト」を手に入れた事により、行ける川のフィールドがグッと広がってしまった。

今までは水量が無かったり、ヘビーな落ち込みばかりの川は下る対象ではなかったが、パックラフト神拳(軽量ポーテージ)の継承者となった僕なら今まで憧れるだけだった川に行ける。

そしてその川の中で、今シーズン中にどうしても下っておきたい3本の川がある。

それが「岐阜の隠れ清流3本の矢」(勝手に命名)こと、「根尾川」「神崎川」「亀尾島川」の3本なのだ。

いよいよマニアックリバー路線が著しくなって来ているが、岐阜に嫁いで来た男として「地元にある四国にも負けない清流」の探索は急務なのである。


今回はそんな3本の矢の中で一番家から近い「根尾川編」。

かつてお義父さんに連れられて鮎釣りしに行った川。

その時に見て清流なのは知っていたが、いかんせん水量は少ないしスタートとゴールの選定も難しかった。

そして結構な激流区間もある事も最近の情報で知った。


そんな謎で危険で情報不足の川に、まさかの子連れで行く事になった今回。

どうしても5月に川に行きたいけど、「四国の3日間」をやらかした僕には当然単独で遊びに行く許可が下りない。(参考記事:四国清流行脚

そこで僕は嫁に「暑いから子供を川で水遊びさせてくる」と言って、あくまでも「子供の為の水遊び」という新ジャンルを偽装工作。

そして子供に対しては「川に行って蝶やバッタを捕まえようぜ」と、あくまでも川下りではなく虫捕りである事を強調して釣り上げる。

5月は...どんな手を使ってでも....。



そう。

これは川下りの記事ではない。

親のエゴが爆発してしまった痛い記録でもない。

あくまでも「親子の川遊び」の様子でなのある。



四国の記事が長引いて、すっかり季節も6月になって記事が追いついていない。

もはや記憶も曖昧になりつつあるが、サクッと振り返って行こう。

岐阜隠れ清流3本の矢シリーズ。

根尾川編でございます。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


根尾川に関しては、一握りの川下りの情報はあったがまだまだ未知の川。

そのような川は、まずルートと発着地点の捜索から始まる。


川沿いを車で走り、止まっては川を偵察するという行為を繰り返す父。

その姿を見て、りんたろくんは「ボクの為に虫を探してくれてるんだ」と思っているかもしれないが、残念ながら父は川に夢中。


そして早くもそのダメ親父は、この時点で感動で足をガタガタ震わせていた。

かろうじて橋の上から確認できた根尾川は、スペシャルな美しさだったからだ。

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素晴らしい。

キリッとした清流と言うより、何やらトロッとした妖艶なタイプの清流だ。

「清楚な学級委員長」的な清流ではなく「喪服未亡人のうなじ」的な清流と言えば分かり易いだろうか。


もちろんそんな清流が一筋縄では行くはずもなく、その先では轟々と瀬音を響かせて大賑わい。

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清流に浮かれて無防備に飛び込めば、その妖婉さに絡めとられてバブリーに人生が転落して行くというパターンだ。

ジゴロで慣らした僕としてはこの妖艶ゾーンに挑戦してもいいんだが、なんせ今日は子供がいる。

もっと瀬が無い短いコースが良いだろう。


そんな調子でゴール地点の選定を続けていると、突然「ボッカァーンッ!」という轟音が鳴り響いた。

もう鼓膜が破裂したかと思うような大轟音。


僕は「ついに嫁に狙撃されたんだ」と悟り、死を覚悟した。

走馬灯のように駆け巡る楽しかった日々と子供達の笑顔。


しかし体のどこにも風穴は空いてないし、痛くもない。

良く見ると犯人はコイツでした。

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これは鮎を守る為の川鵜対策のもので、川鵜が近づいたら爆音が鳴る仕掛けになっている。

そこにまんまと川マゾがひっかかってしまったんだね。


正直本気で猟銃で撃たれたかと思って、思いっきり飛び跳ねてしまったぞ。

子供の手前、実に恥ずかしい。


そんなこんなしながらようやく、入川道からゴール地点を設定し、

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じっくり下見しながら、スタート地点へ移動。

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基本的に谷の川なので道路から確認できるのはわずかなんだけど、中々いい雰囲気じゃないか。

水量不足は否めないが、そんなものは別に歩けばいいだけの事だ。

あくまでも今日は川下りではなく「虫捕り」だからね。


で、スタート地点は樽見線日当駅近くのこの場所に車を停め、

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道路脇の細い道から川へ移動。

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するとこのような大きな堰堤が登場して、ここがスタート地点となります。

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いち早くスタートしたいんだが、この場所に全く予想外なほどに蝶が乱舞していた。

まさか本当に蝶がこんなにいるとは、嘘もついてみるもんだ。

りんたろくんは「さすが、お父さん。この場所を探してたんだね。」という憧れの目で僕を眺め、ここで本当にリアルな虫捕りがスタートしてしまった。

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とても楽しそうに蝶を追いかけてるから、お父さんとしても中々「さあ川下るぞ」とは言えない状況に。

結局この場で30分くらいガッツリと虫捕りタイム。

それでもずっと夢中で埒が明かないから、「りんたろくん、川を下ってゴールまで行けばもっと蝶だらけだぞ。蝶の楽園だぞ。」とウソをウソで塗り固めて行くお父さん。

そして無理矢理記念撮影して、

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いざ、蝶の楽園目指して出発です。

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しかしこの「蝶の楽園を目指す大冒険」という苦しい設定が思いのほかりんたろくんにヒットしたようで、結構彼は「それいけー」とか言って盛り上がっている。

お父さんとしても、未知の川に漕ぎ出すリアルな冒険なだけに気分は高揚。

形は違えど、男同士親子で一緒に冒険が出来るのは実にいい気分だ。


そして漕ぎ始から、思わず「ブラボー」と言ってしまいそうなほどの清流。

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やはり所々歩く事にはなるが、谷の川らしい雰囲気が何とも心地よい。

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そして僕のウソに合わせるかのように、川の上を何度もひらひらと蝶が舞ってりんたろくんのテンションも上々。

お日柄も良いし、こいつは中々良い川だぞ。


さらにこの「蝶々冒険隊」は進んで行く。

するとこのような素敵すぎる川原に到達。

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まさか家から1時間かからない場所に、このような最高な川原があったなんて。

しかもカヌーか川歩きでしか来れない場所だから、うまくすれば夏でも独占出来るかもしれない。

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一度夏にまた下見に来て、鮎釣り師さんがあんまりいないようならここでのんびり川キャンと洒落込みたい所だ。


その後も清流を満喫しながら進んで行っては、

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またしても良さげな場所で上陸して、

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岩に登ったりして遊びます。

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なんだかんだ騙した形でここに子供を連れて来てしまったが、結構楽しんでくれててとてもお父さんは嬉しいぞ。


まだこの時は水温が低くて泳ぐのは厳しかったけど、これが夏だったらと思うと、お父さんは想像しただけで妊娠してしまいそうだ。

もう大人も子供もアホになって遊べるよ。

でもきっとここも鮎釣り師さんだらけになるんだろうなあ...。

子供と行って石投げられるのもキツいしなあ。

なんだかなあ...。


なんて愚痴はもう10年以上しているから、今日ばっかりは気にせず思いっきり遊ぶ。

ひとしきり親子で浮かれた後は、再び蝶の楽園目指して再出発。

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しかし「浮かれあればマゾがある」は世の習い。

ここから一気に超絶渇水区間が始まったのだ。

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当初は「浅くてもパックラフト神拳で歩けばいいだけの事だ」と息巻いていたが、良く考えてみると今日はりんたろくんがいる。

これじゃいつものように軽さにモノを言わしたパックラフト神拳は封印されたと言っても過言ではない状況。

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ある程度は水量がある所はこんな感じでパックラフトに載せたまま引っ張って行く。

しかし眼前の浅瀬の岩場はひたすらこのような世紀末。

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こうなってくるともう引っ張れない。

それが何を意味するかと言うと、僕は右手にパックラフト、左手にパドルとりんたろくんを持って歩くと言う事を意味している。


僕は上腕二頭筋をプチプチ言わせながら、根性でりんたろ込みのパックラフト神拳を繰り出し続ける。

喉は凄まじいスピードでカラカラになって行き、谷の中に「ぬあああっ!ブッハー!」という男の声が響き渡る。

やがていよいよ男は限界を迎え、全身からマゾ汁がブッシャーと噴出し始める。


そして「このままでは腕が爆発する」と判断したマゾッシーは、少々水量が出て来た所でパックラフトに無理くり乗船。

するとちょっと進んだ所で、強烈な落ち込みがあるのを発見。

しかしそれに気づいた時は時すでに遅し。

僕はパックラフトという軟弱なアイテムで、子供を乗せたまま60cmほどの落ち込みに突入。

生地の薄いパックラフトの底が「ゾリゾリゾリッ」と嫌な音を立て、そのまま下方45度になってズドン。


なんとか生地も破れる事無く突破に成功し、振り返ったのがこれ。

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毎度この手のものは写真では迫力が伝わらないけど、当の本人達の悲壮感たるや相当なもの。

りんたろくんとしても、ただ単に蝶が捕まえたいだけなのにとんだマゾに巻き込まれてしまっている。


その後もやたら先の見えない落ち込みが現れ、

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落ち込みに突入して、ザラ瀬をゴリゴリ進み、何度も岩に激突。

で、気づいた時にはこんな感じ。

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まずいぞ。

いよいよりんたろくんの顔からも笑顔が消えて来た。

気分を盛り上げてあげようにも、お父さんは喉もカラカラで疲弊が著しい。

「さあ、もうすぐ蝶の楽園だよ」というお父さんの声は、もはや真栄田クラスの聞き取りにくい枯れた声に。


それでもやっと出て来たトロ場で、お父さんはもはや蝶や川とは関係ない「仮面ライダー」の話で精一杯りんたろくんにヨイショし続ける。

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なんとかゴキゲンも戻って来て一安心。

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しかし正直もう早めに切り上げてゴールにしてしまいたいんだが、川からは全く入川道が分からずに途中ゴールさせてもらえない。

谷の川は雰囲気はいいけど、このように簡単にエスケープ出来ないから正直子供と来る川では無かった気もする。

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もうこうなったら、予定通りの場所にゴールするしかない。

いい加減りんたろくんも「もうおウチ帰ろうよ」と、すっかりやる気ゼロモードになっちゃってる。

いちいち書くまでもないが、そんな急いで漕ぎ下りたい時に限って猛烈な向かい風が吹き始めた事は言うまでもない事だ。


お父さんはさらにプルプルしている上腕二頭筋に対し、「おい、オレの筋肉。さあ、やるのかい?さあ、やらないのかい?どっちなんだい?」と発破をかけて盛り漕ぎを続ける。

そしていい感じで進んで行くと、突然このような瀬に放り込まれる。

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ここで見事に岩に引っかかり、沈み込んだケツの方から大量に水が浸入。

危うく沈する手前で、なんとか腕の力一本で岩から脱出してりんたろくんを岸に上陸させる。

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もうこの頃には僕は何も話す力が残ってない。

そしてりんたろくんも、その全身から「もう早く帰りたい」というオーラが燦々と溢れ出ている。

蝶の楽園へのほのぼのとした冒険は、今リアルなサバイバルな冒険となってこの親子に襲いかかっている。


その後も急いで逆風の中をせっせと漕ぎ続けるお父さん。

やがてゴールの川原に到達。

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そしていよいよ「大量の蝶とのご対面」というフィナーレの瞬間。

しかしそこにいたのは「蝶になる前の大量の毛虫」だっというまさか。


岩という岩にびっしりと毛虫の嵐。

つい先週、岡崎に帰省した際に彼は毛虫の嵐に遭遇して絶叫した過去がある。(参考写真↓)

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2週連続の毛虫との夢の競演に、たちまち発狂するりんたろう。

もはや蝶や虫捕りと言った状況ではない。

お父さんが蝶の楽園と嘘をついたゴール地点は、毛虫の楽園だったのだ。


ひとまず怯えきった彼を抱えて、無理矢理ゴール記念写真。

IMGP2772_20140529152613180.jpg

当たり前だがそこに彼の笑顔は無く、完全に表情が引きつっている。

こんな事なら前半だけでやめておけば良かった。

途中で逃げれなかった事もあるけど、これで彼の「毛虫トラウマ」は決定的なものになり、また一歩アウトドアボーイへの道から後退した気がしてならない。

本当にごめんよ、りんたろうよ。


より大きな地図で 根尾川 を表示


そして川原から道路に這い上がって行き、

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ここからスタート地点までの約3kmはのんびり歩いて行きます。

そしてここで僕はりんたろくんへの謝罪の意味と、己への懲罰として肩車でこの3kmを歩きます。

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ここまで来たらこの程度の追いマゾならどんと来いだ。

肩車好きのりんたろくんも「行けえー!馬野郎。」と言って喜んでいる。

どうでも良いが、最近彼はたまに僕の事を「このメガネ野郎」とか「このケツ野郎」とか言って来る事がある。

間違いなく嫁の影響だ。

中々アウトドアには染まってくれない彼だが、嫁のサドには順調に染められてしまっているようだ。

頑張って外でアウトドア英才教育している父としては非常に微妙な心境である。


まあそれでも機嫌良くなってくれたし、道も僕の好きな感じのいい雰囲気だから気分はよろしい。

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ただやはり3km肩車は少々無理があったか。

りんたろくんのテンションが上がって行く一方で、お父さんの衰弱っぷりが痛々しくなって来た。

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今日は川下りに来たはずだが、何故か全体的にひたすら筋トレしている気がしてならない。

さすがに「りんちゃん、そろそろ自分の足で歩いてみようか?ほら、蝶々も飛んでるよ。」と言ってみるが、彼はニヤリとしたまま「このままがいいの。」と言うばかり。

こういう時にはしっかり嫁の血をたぎらせるりんたろくん。

お父さんをマゾらせてあげようと言う、彼なりのサディスティック親孝行なのだ。


やがて味のある日当駅付近まで到達。

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ここでタイミング良く数人のおじさんおばさんの観光客と遭遇。

彼らはただただ目を丸くして我々を見ていた。

このほのぼのとした田舎で、突然これほどエキセントリックな風貌の親子が合体して歩いて来るのだから驚くのも無理も無い。

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やがて車に到達し、なんとか3km肩車完走。

川下りよりハードだった気がしてならないが、最終的にりんたろくんの機嫌が良くなってるから良しとしておこうか。


こうして初の川、根尾川の親子冒険の一日が終わった。

中々良い川だったが、後半に関していえば子供と一緒に行くような川じゃない事は分かった。

次に来るなら前半のちょっとの距離だけ漕いで、極上川原でのんびりってのが正解だね。

もちろん毛虫がいない時期にね。


一人で来るならもっと下の方まで漕げるんだけど、こっから先は結構な瀬が連続する。

この先に行くとしたら、レスキュー体制しっかりしながら仲間とワイワイ下るのが良いだろうね。


さあ、これにて「岐阜の隠れ清流3本の矢」の1本をへし折った。

残すは神崎川と亀尾島川の2本。

そしてその前後には長良川と武儀川のファミリーカヌー大会も企画しちゃってる。


5月。

それは鮎釣り解禁前の勝負の一ヶ月。

この時点で5月17日。

残す所2週間。

次はどんな手を使って遊びに行ってやろうか?



いよいよカヌー野郎のラストスパートが始まったのだ。




岐阜隠れ清流3本の矢・根尾川編 〜完〜


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