嗚呼デラべっぴん〜アテラブルーとデラブルー〜

Posted by yukon780 on 17.2015 阿寺渓谷/長野 0 comments 0 trackback
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珠玉の「ブルー」に包まれる男。

その透明度はまさに絶品。

これほどのデラべっぴんな淵にはそうそうお目にはかかれない。


ここは長野県大桑村の「阿寺渓谷(あてらけいこく)」。

そのブルーの淵は「アテラブルー」と称され、多くのべっぴん清流好きを虜にし続けているのである。



本来この渓谷は巨岩が多くて川下り向きではない。

しかしここには「狸」「犬」「熊」「牛」と名付けられた珠玉の淵が存在する。

たとえ川下りが出来なくても、清流ハンターとしてはその淵に浮かんでみたいと願ってしまうのが性。

それは「付き合えないのは分かってるけど一度で良いから堀北真希に優しく抱きしめてほしい」、に匹敵する男の本能のようなものである。


今回はそんなべっぴん清流派女優に、清流ダンディーズでお馴染みのドゥイッチョ師匠とともに挑戦。

せっかくなんでテンカラで釣り上がりながら、淵から淵へと移動する「アビス(淵)ホッピングスタイル」。

ある意味、これも軽量なパックラフトならではの遊び。

たとえ川下りできなくても、アマゴを釣りまくり、そして「アテラブルー」を堪能出来ればそれだけで良いじゃないかと。



しかしである。

オープニング写真でその念願の淵に浮いている男の心は、何故か「でらブルー」なのである。

お腹をぎゅるぎゅる言わせ、そしてため息は止まらない。

これほどの清流に包まれながら、一体彼に何が起こってしまったのだろうか?

何故アテラブルーの上で、でらブルーな気持ちになっているのか?


その真相にぎゅるると迫ってみよう。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


実に1ヶ月以上ぶりの外遊び。

その空白の期間が、我がスカスカ脳をより空白にしてしまったのか?

はるばる長野までやって来て、いざ日釣り券を買おうとしたその時。

なんと「財布」を忘れてるじゃない。


いよいよ我が老いもここまで来てしまった。

しかも渓流釣りには欠かせないサングラスまでも家に忘れて来てしまった。

結局僕は到着早々、目上のドゥイッチョ師匠に「すいません...お金貸して下さい...」と懇願せざるを得ない事態に。


己の不甲斐なさに、早速一足早くブルーになってしまう男。

真の清流ハンターとは、現場に着く前からすでにブルーに染まっていてこそプロなのである。


そして無事に借りたお金で釣り券を手に入れ、阿寺川が木曽川に合流するポイントの無料駐車場へ到着。

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この阿寺渓谷は、阿寺川沿いに道路が平行してハイカーや水遊びの客も多い場所。

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まだハイシーズン前だから来たけど、8月ともなれば多くの人で賑わってしまう事だろう。

本来清流ハンターの基準は「人が簡単に行けない場所」ってのが個人的にはある。

でもまあ相手が堀北真希なだけに、そうおいそれと二人きりにはなれないから今回はしょうがない。


それでもやはりあえて道無き道を通って川へと侵入。

すると己が小人にでもなった気分にさせられる巨岩帯の嵐。

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大人しい顔して随分と巨岩じゃないか。

清楚で巨岩。

このようなギャップが男を狂わせてならないのである。


そしてそんな荒々しい巨岩の間を縫って現れるのは、この清冽なる流れ。

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一見取り付きにくい荒々しい性格でも、優しく侵入して行けばここまで心を開いてくれる。

これを我々清流ハンターの世界では「女優の恥じらい」と呼んでいる。


そしてそんな巨岩絶景と清冽清流に包まれてテンカラ釣りスタート。

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「恥じらい」に向かって一心不乱に「己の竿」を降り続ける男達。

清流女優に向けられた欲望の竿。

しかし我々の「釣りたい」という強い思いが若干相手を引かせてしまったのか?

全く釣れる気配がしないのである。


それでも何度も遡上を繰り返し、ポイントポイントに欲望の竿を降り続ける。

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時には我慢出来ず、ソーヤーミニ越しにダイレクトに接吻を試みる清流ハンター。

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しかしこのようなダンディーなチュウチュウ攻撃にもひるまない大女優。

あくまでもツンデレを決め込み、「釣れそうな雰囲気だけど釣れない」という絶妙なラインで我々を悶々とさせ続ける。

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そしてこのじらし攻撃に根を上げてしまったものがある。

それは、私の「腸」である。


実はこの男、健康診断で血便が出たため、翌日に大腸の「内視鏡検査」を控えている身。

故に前日から「下剤」を飲まされているという、非常にマゾい状態。

それがついにこの場所で爆発し、腹の中からは「ぴいぴいぴいー」と「ろくなもんじゃねぇ」が流れ続けるというデッドゾーンへ突入。

私が目指していたものは、あくまでも美しい淵であって長渕ではないのに。


堀北真希は釣れないし、長渕は熱唱し始めるわで、さすがの私もダウンしてしばらく横になって寝てしまったほど。

やがて「ダメだ、今日も釣れないや」と早々に釣りを諦め、上流の淵を目指して移動を開始。

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すると女優はこのような恥じらいスポットを何度も見せつけて来るのである。

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さっきまであれ程釣れないそぶりだったのに、なんという小悪魔なのだ。

これには今まで数々の清流女優を抱いて来たドゥイッチョ師匠も、「たまんねえ」と呟いて立ち尽くしている。

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しかしである。

もう一人の男もまた「たまんねえ」と言ってお腹を押さえている。

いよいよ彼の中の長渕が「セイッ!セイッ!セイッ!」と観客をあおりまくる。

大腸内の桜島もどっかんどっかんと噴煙を上げる。


ついに限界に達した男は、やむなく山中へ逃げ込む。

そして勢い良くケツを出し、「セイッ!」と気合いの咆哮。

するとペットボトルロケットみたいに自分が飛んで行きそうになったほどの大噴射が炸裂。

やがて山中に響き渡る長渕の歌声。


♪見えない何かに背中を押され

夢中で転がりやっとつかんだ清流に

心を引き裂かれちまった

大腸をなじられちまった

悔しくて 悲しくて こらえた今

大嫌いだぜ 大嫌いだぜ

ろくなもんじゃねえ


ぴいぴいぴい

ぴいぴいぴい......



やがて静寂が訪れる。

やっと私は出力作業を終え、長渕の呪いから解放された。

そう思い、ザックをたぐり寄せて中からティッシュを取り出す。

するとどうだろう。

なんと紙が「1枚」しかないじゃない。

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ろくなもんじゃねー!


桜島に絶叫がこだまする。

そこからの戦いは実にハード。

まずこの貴重な1枚を「切り札」とするべく、周辺の大きめな葉っぱをチョイス。

もしかしたら内視鏡検査中に「おい、こいつケツから葉っぱ出て来たぞ」と言われるかもしれないが、今はそんな事気にしてる場合ではない。

そして葉っぱでだいたいの敵を葬った後、切り札の1枚の紙を薄い2枚へセパレート。

それを3つに裂いて精密な作業へ突入。

わずかな力加減のミスで破けてしまうというスリリングな攻防戦へ。


やがて私は、勝つ見込みの薄かったこの戦いに勝利した。

しかしもう紙はないから次はない。

心の中で、長渕が「アンコール」に応えて再登場しない事を祈りつつ先に進んだ。


すると「汚れの先に清楚あり」のことわざ通り、とんでもない美しい淵が現れたのだ。

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これぞアテラブルー。

「熊ヶ淵」と呼ばれるこの場所だけ、30mほどの区間が美しい淵になっているのである。


早速侵入して行く二人。

はやる気持ちが抑えられない。

もはやパックラフトを膨らませる時間すら惜しい。

目の前でこんな清楚な裸体を見せつけられて、ダンディーズたちの前屈みが止まらない。

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僕は「ハァハァ」と興奮しながらザックを降ろす。

1秒でも早くこの淵に浮かんで浮かれたい。

そして僕が長渕とセッション中に先に準備を進めていたドゥイッチョ師匠は、すでに堀北真希に抱かれ始める。

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なんという浮かれっぷり。

師匠のダンディーなピロートークと、ツンデレ女優の甘えっぷりが眩しすぎる。

早く僕も真希に抱きしめられたい。


しかしその時である。

降ろしたザックを見てぴいぴい男が呟く。


「あれぇ?竿がないぞ...」、と。



どうやら彼はどこかで大事なテンカラの竿を落した模様。

結局彼は清流裸体を目の前にしながらも、竿を探すべく再び歩いて周辺探索に行く羽目に。

あと一歩で清流で浮かれられたのに。


もう二度と来ないと思っていた桜島ライブ会場に戻ってみても竿は落ちていない。

落ちているのは己の分身だけだ。


その後も竿の捜索は続くが、なぜかどこにもない。

ドゥイッチョ師匠も随分な距離を戻って探してくれたが落ちていない。

こうして僕はテンカラデビュー1年目にして、早くも竿を喪失。

まだ1匹も釣れてないのに...。


こうしてまたしても「でらブルー」になってしまった男。

結局失意のまま、とぼとぼと熊ヶ淵へと戻った。

そしてオープニング写真の「でらブルーonアテラブルー」の1枚が激写されたわけである。

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これが、これほどの清流に包まれつつ彼がブルーだった真相の全てである。

頭の中は「師匠にお金も返さなきゃいけないし、竿は安くても5000円はするし、そもそも釣れないし、控え室にはまだ長渕いるし...」で、この清流を楽しむ余裕がない。


とは言っても、清流ハンターでありつつ「マゾハンター」の一面も持つこの男。

そんな状況にも「ゾックゾクするわ」と開き直る。

なんせこの透明度なのである。

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ここに辿り着くまで随分と高いハードルだったが、こうしているだけで幸せだ。

女優さんとデートするんだから、多少の障害や損失はいたしかたない。


こうなったらとことんお前を抱いてやる。

僕は思い切って彼女の懐深くに潜り込んで行った。

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冷たすぎる!

死んでしまう!


もはやアサヒスーパードライ・エクストラコールドの中に身を投じてしまったかのような感覚。

生きた魚を氷の中に投入すると一瞬で死んでしまうように、生きた僕をここに投入するとリアルな死に魚に。

結局「うおおおおおッ」っと叫んで早々に陸に上がる男。

これがTVジョッキーの熱湯コマーシャルなら、10秒くらいしか番宣出来ない役立たずだ。



懐に潜り込めないなら次の作戦。

炊飯で勝負して彼女のハートを鷲掴みだ。


僕は速水もこみちのように手際良く炊飯作業を進めて行く。

しかしこの阿寺渓谷は「焚き火禁止」の場所。

故に雰囲気はないがバーナーでの炊飯。


これが非常に難しく、沸騰した米汁が溢れて流れ出す。

僕は火を弱めようとするが、その手の上にアツアツの米汁が容赦なく襲いかかる。

さっきまで水の中で凍っていたのに、今は熱湯地獄。

まるで少林寺の修行風景のようだ。


結局手に火傷を負いながら、なんとか「マゾズキッチン」を完遂。

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でも焚き火じゃないからか、焦げるわ固いわで再びブルーに。

やっぱ焚き火じゃないとダメね。


やがて気を取り直して次の淵目指してアビスホッピング。

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パックラフトだからこそ出来る遊び。

しばらく進むと、「牛ヶ淵」がどどんと登場である。

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10m以上の深さがありながら川底までスッケスケ。

そこに2mほどの落ち込みが流れ込み、淵の中はジャグジー状態。

そのジャグジーの泡の影が川底に巨大に映し出され、迫力と清楚が入り乱れる乱交騒ぎに。

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清流女優もひとたび芸能界の荒波に揉まれると、このような裏の顔を見せて来るのである。

それを見て興奮した他のファンが、先行して突入してしまっているのが見て取れる。

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彼は興奮してそんな彼女の水中写真をバシバシ撮っていた。

しかも水を吸って体温を奪う綿のシャツを着ているからさらに驚きだ。

生半可なファンなら低体温症で死んでしまう所だが、彼は筋金入りの清流ハンターのようだ。


負けていられない。

我々もすかさずパックラフトを膨らませて、その乱交現場へ突入です。

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綿シャツおじさんも目を丸くして、この突然現れたパックラフター達を呆然と眺める。

なんせファン歴10年以上の彼が行けない「その先の世界」へと、我々は容易く入り込む事が出来るのである。


そして図々しくも「握手して下さーい」と叫びながら落ち込みに突入。

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白いガードマン達にはじき飛ばされそうになりながらも、必死で前進を試みる興奮したファン。

大人しい熊ヶ淵とは違い、この牛ヶ淵はこのように若干サーフィン的な遊びも出来てしまうのだ。


これにはブルー男もやっとご満悦に。

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財布は忘れた。

魚は釣れなかった。

竿は失くした。

ゲリにもまみれた。


そんな彼だからこそ見える真のアテラブルーがそこにはあった。

結果的に色んなものは失った気はするが、そもそも清流への道は厳しいもの。

そう簡単に辿り着いてしまっては、ロマンはないのである。

(※何も奉納しなくてもこの場所には誰でも簡単に辿り着けます。)



やがて我々は帰路につく。

竿を失くしてブルーになってる僕に対して、ドゥイッチョ師匠は「中津川駅近くに美味しい五平餅屋があります。それ食べて元気出しましょう」とエールを送る。

そしてその美味しい五平餅屋に到着。

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シャッター閉まってるじゃない...。

こうして「追いブルー」を楽しむ男。

彼はどこまでもブルーの探求者なのである。


ドゥイッチョ師匠と別れてからは、呼んでもないのに長渕がアンコールの舞台に勝手に登場。

高速道路のSAに毎回止まっては桜島フェスティバル。

いよいよ事態はアビスホッピングから便器ホッピングへ。


しかも追い打ちのようにガソリンの給油ランプが点灯。

財布を忘れてるから給油する事も出来ない。

師匠に借りてわずかに残った500円で少し給油。

「500円分だけ入れてください」なんて言ったのは貧乏学生の時以来の屈辱である。


そっからはいつガス欠になるのか分からない、ロシアンルーレットのようなスリリングな帰路。

腹のろくなもんじゃなさ加減もMAXに。


やがて男はエンストする事なく、無事に帰宅。

その顔は幽閉されてた吉田松陰のように痩せこけていたという...。


清流ハントの道は長く険しいのである。




嗚呼デラべっぴん 〜完〜


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


それではそんな苦労の末のおまとめ動画です。

ワンダリングなブルーを堪能して下さいませ。




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〜おまけ〜


彼は翌日、人生初の大腸内視鏡検査に挑んだ。

1リットルの下剤と1リットルのお茶を飲まされ、腸内が空っぽになるまで便器ホッピング。

院内に長渕の2DAYS目の気合いの入った「セイッ!セイッ!セイッ!」がこだまする。


1時間で実に10回の排便地獄。

最後は牛ヶ淵の滝のような聖水がシャーシャー出るばかり。

そしてそこからは「5時間」に及ぶ謎の放置プレー。

その間、僕の前に案内されたおじいさんの「あっ!アウウッ!あああ!オオオオゥッッッ!!」という声が廊下にまで聞こえて来るという恐怖。


やがてグッタリと弱って、緊張に蝕まれる中で台の上へと寝かされる男。

そしてあられもない格好で己の水戸光圀公を晒す。

相手が看護婦さんならまだ思考回路を前向きに持って行きようがあったが、実にいぶし銀なおっさんが光圀公の前に立ちはだかる。

そして容赦なく挿入される内視鏡。


僕は声は出すまいと決めていたが、思わず漏れてしまう「ウッ!ウッ!ヌウウッ!」という声。

今までの人生で体験した事のない世界が広がって行く。

まさにそれは「生き地獄」。

気分は無理矢理ショッカーに改造される本郷猛。


そのあまりの苦しみに、僕はお遍路さんの時に習得した経を心の中で念じ続けた。

「南無大師遍照金剛!南無大師遍照金剛!南無...あ...あああ....」


やがて15分ほどのグリグリプレイは終焉を迎えた。

そこには昨日よりもゲッソリした男の屍が転がっている。

なんだかスラム街で屈強な男達に襲われちゃった後のような、何とも言えない喪失感と屈辱感。

5時間待って5000円くらい払って、一体私はなぜこんな拷問を受けているのだろうか。

そんな金があったら新しいテンカラ竿が買えるじゃないの。


やがていぶし銀先生は言う。

「正式な結果は来週ですが、見た所何もないですね。多分“痔”でしょうね。」と。


そんな事は最初から知っている。

私は痔だと再確認するためにここまでの苦行を味わったのか...。

まあ、なにも無かった事が一番ですけども...。



帰宅後。

いつも山や川から帰って来ても「どうだった?」とか聞かずに壮絶な無視をする我が嫁。

しかしこの時は目を輝かせて僕の帰りを待っていた。

そして「どうだった?詳しく聞かせてよ。声とか出した?」と、ここ数年見た事ないような嬉しそうな顔で聞いて来る。

そして僕が「痛かった...声...でちゃったよ...」と歯を食いしばって報告すると、ひゃっひゃっひゃっと喜んでいる。

一体どこまでサドなのか?



平和な家庭への道も長く険しいのである。




〜おわり〜



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