苦肉の綱渡り〜マゾ中毒患者の断末魔〜

Posted by yukon780 on 15.2013 ・愛すべき旅道具たち 12 comments 0 trackback
IMGP6526.jpg


限界。

気が狂いそう。

手足がわなわなと震えて魂のシャウトが止まらない。



前回、ごっそりと奪われてしまった僕の夏。

8月は大人しく育児に専念する事になり、ほぼ一歩も家を出られないという軟禁状態。

そんな僕に追い討ちをかけるかのように、天気予報はかつて無い程にひたすら晴れマークが乱舞。

僕が家を出られないないのを待っていたかのように、モクモクさんも夏休みに入ったようだ。

せめて雨でも降ってくれれば多少心は救われるというのに。


僕は家中のカーテンを閉めきり、出来るだけ部屋の中から外の天気が目に入らないようにする。

もちろん夏の浮かれた連中が登場するようなテレビなんてつけない。

ただひたすらに、ジッとこの暗い空間の中で育児をしながら夏が過ぎ去って行くのを待つのみ。


しかし外界を遮断すればするほど、僕の夏の欲望は増大してスパークする。

そしていよいよ精神は破壊され、時折「ウッ」とか「オッ」とか変な声が漏れ始める。

さらに急に体が「ビクンッ」となったり、手足がわなわなと震えたり。

止まらないイライラと、吐き出し口の見当たらないマグマが腹の中で煮えくり返って行く。

ランニングで気を紛らわせる時間すらもなく、ただただつらすぎる拷問サマー。


まるで禁酒と闘うアル中患者のような地獄に今の僕は身を置いている。

山や川でマゾる事に依存したマゾ中毒者。

きっと一般の方には到底理解できない感情だろうが、一ヶ月以上何も出来ないというのは実に辛くて苦しい生き地獄なんです。

育児する事が苦しいというより、こんな晴れた夏に家で閉じこもっているというのが問題なんです。

このままほんとに何もせずに一ヶ月経てばこんな状態になる事は必至↓

dWEBAsp.jpg

小さい頃によく「家の中ばかりいないで外で遊びなさい」といわれ、それを律儀に守って大人になったら「外で遊ばずに家にいなさい」と言われてしまうという現実。

そして「趣味を持ちなさい」ともよく言われたものだが、今となっては「趣味が無かったらどんなにか救われただろう」なんて思ってしまう。

なんだか話が違うじゃないか。

大人達の嘘つき。



そこで自衛のためにとある新種の遊びに手を出してみた。

随分と前置き(愚痴)が長くなってしまったがここからが本題です。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


僕はこの夏を発狂せずに乗り切る方法を考えていた。

もちろん家の中で浮かれた夏野郎達が笑ってるくだらないテレビなんて見る気はさらさらないし、ましてや本を読む時間もない。

出来れば体を動かしたいが、ランニングする時間は一日の内で30分あるかないか。

やっと時間が出来たと思って走ると、灼熱の日中に走る事になってたちまち熱中症に。

とにかく家を離れられないからやれる事は限りなくゼロに近い。

でも何かしないと発狂してしまう。


そこで僕はこんな状況でも何か出来ないものかと、条件を羅列してみた。

条件は下記の通り。


1.家を出られないから庭で出来るもの。

2.もちろん育児しながら出来て、子供も一緒に楽しめるもの。

3.さらにインナーマッスルや体幹のトレーニングもできればさらにGOOD。

4.アウトドアアクティビティを感じられるもの。


これらを満たす遊びをひたすら考えてみる。

最初はなんとか壁にホルダーを設置して「ボルダリング」をできないかと画策。

しかしあまりにも費用がかさんでしまうし、お義父さんが退院して帰って来たら家の壁が変な事になっていて激怒する事必至。


続いて「トランポリン」を設置するという案に行き着くが、これもやはり費用がかかるし場所も取る。


その後も色々考えてみるが、上記条件を満たすものが中々見つからない。

そんな時、ふと思い出す。

昔何かの雑誌で、クライマーの人たちが木と木の間にロープを張って綱渡りして遊んでいた事を。


早速「綱渡り アウトドア」で検索。

するとそこで、「スラックライン」という名のアウトドアスポーツの存在を知った。


スラックラインとは、簡単に言えば「綱渡り」と「トランポリン」が合体したようなもの。

まだ日本に入って来て5年くらいしか経ってないが、遊びとしてだけではなくインナーマッスル強化にも有効ってことで一部で注目されているもの。

サーファーなんかもトレーニングでよく利用しているらしい。


言葉で説明するのはめんどくさいんでこちらのページ参考→(スラックラインの歩き方

最近ではこんな感じのオサレなCMでもご登場している。↓



まあここまでポンポン跳ねられるようになるまでには相当練習しないといけないけど。

ぐるナイでも取り上げられてたらしく、こっちのが分かりやすいか。↓



実際に初心者がやると日村のような状態になる。

でもどうやら自転車の練習と同じで、やればやるほど体が感覚を覚えて乗りこなす事が出来るようになるようだ。

そしてやがて行き過ぎるとこのようになる。↓



で、行き過ぎたあまり正気を失うとこうなってしまう。↓



なんて恐ろしい遊びだろうか。

はまればはまるほど社会生活不適合者への道まっしぐら。


でもこれを庭に設置する事が出来れば、多少僕の夏の気晴らしになるのではないか?

これならこーたろくんが寝てくれている時間で、家から離れずに遊べるし、庭からこーたろくんの状態をチェックできる。

りんたろくんも楽しめるかもしれないし、何よりインナーマッスルを鍛えられるのは嬉しい限り。

しかもこれを持っていればキャンプの時とかも木を使って遊べるし、カヌーでもいい場所があればこんな感じで遊べそうだ。↓




そこで早速導入してみた。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


まずは土台作り。

本来は大きな木が二本あれば事足りる事なんだけど、もちろん我が家の庭にはそんなものはない。


調べに調べて、ホームセンターでこんな物を買って来た。

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これは決してお風呂場とかに落ちている僕の毛ではない。

園芸用の「らせん杭」でございます。


こいつをモリモリと地中に埋め込んで行きます。

IMGP6472_201308151231069a7.jpg

正直真夏の日中にやる作業ではなく、猛烈な汗にまみれてかなり困難な作業だった。

しかし夏を失った苦い思いをここにぶつけて、積年の恨みを晴らすかのような勢いで4本埋めて行きます。


で、2本の杭を結びます。(ここではカヌーを車に積む用のタイダウンベルト使用)

IMGP6471_20130815123058a8f.jpg

反対側も同じようにして、思いっきり引っ張って強度チェック。

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バンバン跳ねたり飛んだりする事は当分ないし、まずは歩く事くらいだから十分な強度だ。


で、ここでついにご登場のこれが「スラックライン」です。

IMGP6480_2013081512311978c.jpg

スラックラインも各メーカーでピンキリの価格だったけど、ここは一番の王道ドイツブランド「GIBBON(ギボン)」さんの中でも王道のライン「クラシックライン15m」をチョイス。

GIBBON(ギボン) Slackline Classic 15m 【日本正規品】GIBBON(ギボン) Slackline Classic 15m 【日本正規品】
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GIBBON(ギボン)

商品詳細を見る


トラックの荷台で使うラチェット式のベルトでも代用できそうな気がしたが、これは精神の安定のためにやっている事なので形にこだわる事が重要なんです。


設置の方法もいちいち書くのが面倒なんでこちらを参考に。↓




そしてとりあえず頑丈な道具箱とビール瓶の入れ物を台にして設置完了。

IMGP6483.jpg

でもこれだとセンターがたわんだ時に地面についてしまった。

そこで見た目にこだわると言っておきながら、結局はこんな事に。

IMGP6484_2013081512313269d.jpg

もはや、この先立ち入り禁止な「工事現場」だ。


まあいいさ。

とりあえずこれで準備は整った。

早速乗ってみる。



...乗れない。

歩くどころか、乗る事すら出来ない。

足をかけた途端に「プルプルプルッッ」っと足とラインが揺れに揺れまくって生まれたての白ブタ状態。

どんなアスリートの人でも最初は全く乗れないって書いてあったのは本当だった。


そこからおよそ30分の練習。

やっとなんとか片足立ちを20秒出来るまでになった。

IMGP6509_20130815123138979.jpg

しかしこの状況を近所の人に見られるのが実に恥ずかしい。

「あそこの家の養子の○○さん。なんか炎天下の工事現場でずっとこっち見て手を振ってるのよ。気持ち悪いわね」なんて噂がたちまち蔓延しそうだ。

そもそもこんなど田舎で「スラックライン」などという新進気鋭のオサレスポーツが知られている確率はゼロだ。

ただ気が触れた変態が綱渡りしてハアハアしてるだけの異様な光景。

ご主人に対して敵意丸出しの我が家の飼い犬も、そんな哀れな光景をニヤニヤしながら見てやがる。

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このままではまずい。

これはあくまでもスポーツであり、大変楽しい遊びなのだという事を天下に示す必要がある。

そこで我が息子達の出動です。

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ケツに「プール用 りんたろう」と縫い込んだ半裸の男が男らしくスラックライン初体験。

待ち受けるは背中にこーたろくんを担いだ夏無念育児男。

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嫌がらせのような大快晴の中、仕方なくスラックラインする男とそれに付き合わされる息子達。

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しかし思いのほかりんたろくんが笑っている。

ひとしきり渡り終わった後も、「もいっかい、もいっかいやる」となんとも嬉しいことを言ってくれた。

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そして彼は満面の笑みでこう言った。

「あははは!おとーさーん!これ、たーのしくないねー!」と。


聞き間違いだろうか?

彼は笑いながら強烈な毒を吐いた気がするぞ。

竹中直人の笑いながら怒る人以来の衝撃。

庭ですら受け入れられなかった父の想い。



そんなこんなで、今僕は夏の快晴の元、山にも川にも行かずに庭で綱渡りしてます。

りんたろくんじゃないけど、まだ初めたばかりだからとあまりにも地味でまだ「楽しい」という境地に至っていません。

でも一応、オシャレ対策として脚立の代わりにホームセンターで机用の頑丈な板を買って来て対応しました。

IMGP6614.jpg

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これでなんとか「現場感」が薄れて、何やら楽しそうな「スポーツ感」が出てきました。

でも残念ながらまだ楽しくはないのです。


それでも育児の合間に特訓を重ねて、何とか5mを歩けるようになってきました。

これだけで結構すごい事なんだけど、そのすごさが全く伝わらないというのがこのマニアックスポーツの悲しい所。

一人で地味に庭でガッツポーズするんだけど、その後は何故か軽いため息が。


果たしてこれで山や川に行けない気晴らしになっているんだろうか?

どう考えても登山やカヌーのが楽しいや。

なんだか悲しさをより助長させる結果となった気がせんでもないが、そのうち急激に楽しくなるはず。

そもそもこれは仲間とワイワイやるのが楽しい気もするが、僕はこのスラックラインとどこまでもストイックに向き合ってみせる。


かつてカヌー旅が出来ない腹いせに登山をやって登山にはまり、登山に行けない腹いせに早朝トレイルランニングを初めてトレランにはまった過去がある。

きっとこのスラックラインも僕を新しい世界へいざなってくれるはずだ。

もしこのスラックラインすら出来なくなった時。

もう残された道はロングブレスダイエットしかなくなってしまう。

ここが最後の砦、最後の正念場。

意地でも上達してインナーマッスルをムキムキにしてくれるわ。




はあ...


山行きたいなあ...


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▶ Comment

ギボン我が家も愛用してます。庭でBBQするときには、必ずあります。ログハウスの柱にくくりつけて、反対は、でかい木の遊具があるので、それにつけてます。そのうち家が傾くような気もしますが・・・
旦那は飛んだり、向きを変えたり、座ったりたったりできるようですが、私は5メートル渡るのに精一杯です。我が家に来る人は、みな熱心に挑戦してます。でも、やはり・・・りんたろくんと同じで、いつの間にか、わらわらと・・・子どもらに占領されて、大人の支えも必要で結局大人は遊べません。でも、子どもがスキーのストックを持って、勝手に歩き出しました。それなら両手を支えられるので、大人がいりません。どんくさい子はそれでも落ちますが@@私は2歳の息子を抱っこして、座ってバランスをとったりします。いろいろ遊べて楽しいですね。
慣れると映像のようなことも実際できて、きっと楽しいと感じるはず・・・たぶん・・・いや、責任はもてません・・・
2013.08.16 14:07 | URL | ルーシー #- [edit]
ギボン我が家も愛用してます。庭でBBQするときには、必ずあります。ログハウスの柱にくくりつけて、反対は、でかい木の遊具があるので、それにつけてます。そのうち家が傾くような気もしますが・・・
旦那は飛んだり、向きを変えたり、座ったりたったりできるようですが、私は5メートル渡るのに精一杯です。我が家に来る人は、みな熱心に挑戦してます。でも、やはり・・・りんたろくんと同じで、いつの間にか、わらわらと・・・子どもらに占領されて、大人の支えも必要で結局大人は遊べません。でも、子どもがスキーのストックを持って、勝手に歩き出しました。それなら両手を支えられるので、大人がいりません。どんくさい子はそれでも落ちますが@@私は2歳の息子を抱っこして、座ってバランスをとったりします。いろいろ遊べて楽しいですね。
慣れると映像のようなことも実際できて、きっと楽しいと感じるはず・・・たぶん・・・いや、責任はもてません・・・
2013.08.16 14:07 | URL | ルーシー #- [edit]
ユーコンさん、こんにちは!外に出れない気持ち辛いですね。私も子供が三人いてそんな時期がありました。遊べるようになったら10倍返し、してやりましょう。ところで
今まで熊野川の辺りで遊んで来ました。ユーコンさんの影響をモロに受けて、身体の限界に私なりに挑戦してみました。ボロボロになりましたが楽しいですね!タイトル『和歌山 熊野 清流盆踊り』で書いてみようと思いますが、影響され過ぎかなぁ?(笑)
2013.08.16 18:31 | URL | tr.-komaru #- [edit]
とうとうそんなマニアックなものに手を出してしまったのねw
つーか、仮想飛騨泣きのイメトレなんだよね?
スラックでバク転できるようなになれば、飛騨泣きなんてもちろん余裕だよ!
がんばれ!

▼飛騨泣き
http://blog.livedoor.jp/mayu_0723/tag/%E9%A3%9B%E9%A8%A8%E6%B3%A3%E3%81%8D
2013.08.16 22:47 | URL | B旦那 #- [edit]
ルーシーさん、やっぱりやってましたか。
ルーシー家は屋内でボルダリングも出来るし、庭でスラックラインも出来れば子供はストライダーできるわで最強の育児環境で親も穏やかな精神状態でいられますね。
いっそこの夏の間だけルーシー家で育児したいくらいです。
旦那さん、飛んだり跳ねたりできるようですごいですね。なんだか全然そんな事出来る気がしないです...。
僕もこーたろくんをダッコしてあやしながらバランス取りしたいんですが(ふわふわして寝付き良さそうだし)、そんな光景を嫁に目撃されたら間違いなく殺されます。もしくはスラックラインで足を縛られて宙づりにされそうで恐ろしい。
何にしても、自宅の庭って言っても灼熱の暑さなんで結局子供とも長時間遊べずに全然上達して行かないです。
なんか楽しくなる気配がないですが、登山も最初はそうでした。
もう少し頑張ってみます!
来年辺りはドコモのCMに出てますんでよろしくお願いします。
2013.08.19 13:37 | URL | yukon780 #- [edit]
tr.-komaruさん、どうもです!
正直トラウマになりそうな程に辛い日々が続いています。
ほんと、嫌みな程に晴れ続ける空が恨めしくてしょうがないです。
この借りはいずれ100倍返しさせてもらいますよ。

熊野川行ってきましたか!ちょうど熊野の花火大会の頃ですね。
清流盆踊りかあ...
こんだけ大快晴続いてたら、それはもう最高の盆踊りですよね。
ボロボロになるまで踊り続けるのが正しい夏の熊野の過ごし方。
寝てる場合じゃないし、メシなんで3食ウィダーインゼリーで十分。
とにかく遊び尽くして大正解。
この夏に岐阜の片隅の暗い部屋の中で綱渡りしてるような奴がいる事を思えば、多少の無理は耐えられるはず。
夏はまだまだ終わってません。
是非全力で駆け抜けてやってください!
2013.08.19 13:48 | URL | yukon780 #- [edit]
B旦那、やっちまいました。
ついにどうでもいいような世界にまで手を出す事となってしまい、僕の迷走っぷりがよく分かっていただけるかと思います。
そして何もわざわざ飛騨泣きまで行かなくても十分自宅泣きしてますよ。
にしてもリアルにヤバい場所ですね。
多分実際に行ったら下半身が飛騨泣きしそうです。
そうならないようにスラックラインで尿道を鍛えておきます。
2013.08.19 14:41 | URL | yukon780 #- [edit]
8月31日~9月1日 九頭竜レイクサイドモビレージってとこに、カヌー&キャンプに行きます。初めまして~の人もいて、子連れもたくさんで、りんたろくんも楽しいと思いますが。。。私たちもカヌー奥義を教えていただきたく、お誘いした次第です。いかがですか?
奥様を置いて??ファミキャン・・・ご都合と許可はいかがでしょうか。私たちの仲間は、逆に嫁と子どもだけってのが何組もいます。旦那さんがアウトドア嫌い、というか人嫌い。。。って感じで。
カヌーは実際我が家はまだ初心者なので、いろいろ教えていただけたら、いいなあ。と思って・・・YUKONさんのお仲間にもあってみたいし・・・ここらでオフ会しませんか?
2013.08.20 14:05 | URL | ルーシー #- [edit]
ルーシーさん、まいどです。
枯れ枯れ状態の僕には瑞々しすぎるお誘いありがとうございます!
ただ先行して横浜組の面々と9/1の日に塩見岳トレランという予定が入ってしまっている状況。
これがなきゃよろこんで行ったんですが...。
九頭竜湖は息子のキャンプデビューと目論んでいた所でちょうどよかったんですけど。
僕は我流で技術ゼロの男なんで教えられるカヌー奥義は一つもないですが、マゾ奥義なら喜んで。
日帰りで31日だけ顔出そうなんて事も考えましたが、お義父さんの退院直後だし翌日も相当ハードな行程なんで悩ましい所です。一度嫁に確認してみます。
今回は厳しいかもしれませんが、りんたろくんも年の近い子が沢山いた方が楽しいだろうし是非ご一緒してみたいです!
もしご迷惑じゃなかったらFacebook友達申請してもいいです?
テレビ見てるから名前はわかりますんで。
2013.08.20 15:52 | URL | yukon780 #- [edit]
なかなかおそがしそうなので、無理にとは申しません。ぜひ、またいつかヨロシクお願いします。FBもお願いします。九頭竜はカヌー最高だといろいろな方からの情報ですので、今回楽しみにしてます。またれぽしますね。
2013.08.20 21:37 | URL | ルーシー #- [edit]
読み始めたころ、「カヤック乗らないなぁ・・育児頑張ってるなぁ・・何でこんなことしているんだろう・・」って思ってました。
タイムスリップの成果で、良く事情が分かるのです(;;)
もう少しで、現代にに帰還します。
2013.10.06 00:49 | URL | hamatshi #- [edit]
hamatoshiさん、やってる本人が一番「何でこんなこと...」って思って綱渡りしてます。
そもそも本業は「カヌー旅」なのに、ここんところ山ばっかり登ってますし。
やっぱり時間的な拘束があると、なんとか代替え案を考えて妙な方向へ走って行ってしまうようです。
でもこうでもしないともう...

だいぶ遡上したようなので、その辺りの事情は重々お分かりのことでしょう。
この回は色んな意味で悲しい記事ですよね。
数年後に涙しながら読み返そうと思っていますよ。
2013.10.07 16:46 | URL | yukon780 #- [edit]

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