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世紀末救世主伝説2〜谷底アヒージョの彼方へ〜

Posted by yukon780 on 11.2014 唐松岳/長野 0 comments 0 trackback
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2000年の歴史を刻み受け継がれてきた、恐るべき暗殺拳があった。

その名を「悪天候神拳」。

天空に連なる7つの星のもと、一子相伝の悪天候神拳を巡って、


悲劇は繰り返される…


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


ついにリベンジのステージの入口に立った悪天候三兄妹。


風のヒューイを引き連れて万全を期す拳王ラオウ。

病を発症しながらもカサンドラから脱獄して来たトキ。

ランドネ的なアヒージョパーティーを夢見るケンシロウ。

そんな悪天候三兄妹に挑むは、驚異的な晴れ男ジャギ。


もはや登山の記録なのか北斗の拳なのかもわからない混沌とした世界。

各人の元の名前すら分からなくなりそうな世紀末。

今、唐松岳八方尾根は骨肉の戦場と化す。


Welcome to this crazy time.

このふざけた登山にようこそ

君はマゾボーイ、マゾボーイ、マゾボーイ...


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


八方池山荘を出発した5人の戦士達。

振り返ればこの素晴らしい景色と、素晴らしき大快晴。

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しかしこれはあくまでも「振り返れば」の話。

我々の視線の先は、もちろんお先真っ白な世界のみ。

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悪天候三兄妹が先頭切って進んで行ったがために、世界は次々と白く塗りつぶされていく。

この日を待ちわびたラオウとケンシロウの白き闘気が激しく渦巻いている。

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その様子を、快晴の下で歯ぎしりしながら眺める晴れ男ジャギ。

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彼は晴れ男故に、悪天候神拳の継承者争いから外されてしまった哀しき男。

それだけに、どうしても華麗な悪天候を繰り広げる兄達に快晴をお見舞いしたいと意気込んでいるのだ。


しかし彼はここで思いっきり雪を踏み抜いて足を取られてしまった。

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もちろんその隙を見逃すラオウではない。

ジャギが足を取られている間に、ハッポーNさんは「ぬおおおおおっ」と雪煙を大発生させ、

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風のヒューイが追随して烈風を繰り出す、余計な悪天候サポート。

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そしてそのブリザードの中に、トキとケンシロウが息の合ったポージングで嬉々として突き進んでいく。

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開始早々、早くも悪天候人間達のスタートダッシュが美しい。


しかしここでジャギに続いて、ケンシロウまでもが雪を踏み抜いて悶絶マゾ。

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これを見たジャギは、すかさず体制を立て直して一気に快晴を呼び込んだ。

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さすが2000年の歴史を重ねた暗殺拳伝承者達の攻防戦。

わずかな隙が命取り。

この場所から真横を見れば、まさに晴れとモクモクの境界線上。

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だが、やはりジャギ一人では厳しい戦い。

前方では後方の晴れが信じられないような、真っ白かつ陰鬱な世界の中でラオウが仁王立ちしている。

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やはりジャギにとっては、「剛の悪天候」と呼ばれるこの長兄は重くてぶ厚い壁だ。

そしてそんなラオウと風のヒューイが手を組んだと言う事が、さらに現場を混沌とさせてしまう。

ここでティートンKさんが「拳王様、そろそろジャギめを葬ってよろしいですか?」と、風を呼び込む祈祷を開始。

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ついに風のヒューイの「風を友とし空中に真空を走らせる」という技の準備が完了。

もちろんラオウは雪煙を舞わせながら、重い声で「うむ」とだけ口にする。

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その途端。

ティートンKさんが「五車風裂拳!」と叫んだかと思うと、前方からとんでもない突風が吹き荒れた。

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瞬く間にジャギに風の刃が襲いかかる。

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ジャギの「ぐああああ!」という断末魔の叫び声も、即座に突風に乗って後方に吹き飛んでいく。

必死で耐風姿勢を取って耐えるジャギ。

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しかし前方のヒューイとケンシロウは、春のそよ風でも楽しむかのような余裕の佇まい。

僕は「まさか」と思ってカメラのレンズ拡大してみる。

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笑ってる!

ゴーグル越しでも彼女のニヤリが炸裂しているのが分かる!


なんて末恐ろしいおマゾさん。

この時、ラオウとトキは静かにお互いに目を合わせて覚悟したという。

「真の悪天候神拳の継承者はおそらく彼女になるだろう」と...。


やがてティートンKさんが風を緩めた時。

そこにはグッタリとうなだれるジャギの姿が。

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しかし彼はまだ息絶えてはいなかった。

彼は虫の息で呟く。

「今日しか自分が救世主になるチャンスは無い。」

そして「今我が後方にたむろする多くのスキー客を悪天候から守れるのは私だけなのだ。」と。


そして風を切り裂いて、ついに世紀末救世主伝説が動き出す。

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行き倒れのじいさんに託されたわずかな種モミを懐に忍ばせ、果敢に突き進むジャギ。

しかし雨カラーの4人は、そんなジャギを置いて無情に白の中に消えていく。

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このままあの4人を放っておいたら、村人達に種モミを届ける事が出来ない。

ジャギは再び気合いを入れ直し、ラオウに向けて「うおおお」っと突っ込んでいく。

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しかしラオウの手前にはケンシロウとヒューイが立ちはだかり、再びジャギは烈風まみれに。

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あまりにも遠いラオウへの道のり。

もちろんケンシロウは相変わらずニヤリとしながら、ジャギに対して「きさまには地獄すらなまぬるい」とナイススマイル。

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この突風でジャギの懐から大事な種モミが吹き飛んでいく。

ジャギに夢を託したじいさんも、

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と、不甲斐ない救世主に対して悲しみのコメントだ。


そして勢いあまり過ぎてしまった悪天候軍団。

ついに自らもブリザードの世界に埋没し、周囲の光景もボールド洗剤を凌ぐ「驚きの白さ」に。

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もう完全に前回の二の舞だ。

リベンジって言いながら、見事にリベンジ返しの強烈カウンター。


だが、やはりラオウだけは堂々と落ち着いている。

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この男にとっては、力と暴力と悪天候が支配する乱世こそが心地よき世界。

ジャギが「あんたやり過ぎだよ!そんなことは神が許さぬぞ!」と絶叫。

するとラオウは雪煙を巻き上げながら、

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などと言い出す始末。

こうなるともうこのラオウを止められる者はいない。

ただ純粋に登山を楽しんでいた前方の他の登山者が、猛烈な闘気に巻き込まれてしまっている。

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このままではこの白馬全土が焼け野原になってしまう。

トキとケンシロウも必死になって「もうこれ以上はやめてくれ!」と叫ぶが、ラオウは「このラオウ、天に帰るに人の手は借りぬ!!」と言ってどんどん突き進んで行ってしまう。

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おかげで我々は、前回同様「白馬連峰展望図」を見ながら「真っ白絶望展望」を楽しむ羽目に。

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またしても我々は白馬の山々を想像する事しか許されないのか。


だがそんなラオウも、もはや齢四十。

気持ちはいつまでも若く、このようなことを言っていたが、

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アイゼンの締め直しであっけなく膝をついたかと思うと、

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その後、バランスを崩してあえなく尻から地に崩れ落ちた。

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これを見た風のヒューイが慌てて風を止め、老人介護のようにラオウのサポートに回る。

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もちろんハイエナ男ジャギがこのチャンスを見逃すはずが無い。

空が晴れるまでは行かないまでも、彼はその隙に雪の勢いをシャットアウト。

そしてその勢いのまま、前回の敗退ポイント「乳頭ケルン」に到達。


前回の乳頭ケルンでは横殴りの雪だったが↓

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今回は同じ白でも、比較的穏やかな白に持ち込む事に成功した。

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とりあえず晴れ男救世主として、矢作Cの無念をわずかばり晴らした結果に。

まるで1アウトで三塁ランナーを、ライトフライを打ってでギリギリタッチアップさせて得た1点のような最低限のお仕事。

雨カラー4人の狭間で、彼の孤軍奮闘ぶりが見事。


こうして、前回敗退地点より先の世界に足を踏み入れる事に成功したご一行。

乳頭ケルンでの記念撮影のおかげでラオウもすっかり落ち着き、溢れかえっていた闘気も鎮まって若干の晴れ間が出現。

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悪天候が落ち着いたとなれば、ここからは優雅な時間。

いつものように安心して、しっとりと急登マゾタイムが楽しめるというもの。

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そしてこれを登りきると、覗き込むような谷が現れる。

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「こりゃ落ちたら大変だねえ」なんて言いながら、その谷底をのんきに撮影するジャギ。

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しかしこの時、彼はまだ知らない。

この谷が、後に「ジャギの谷」と呼ばれる救世主伝説発祥の地になることを...。


やがて、風の影響が少なそうな場所に移動し、

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長兄によって「ここを拳王軍の幕営地とする」という宣言が発せられた。

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実は何気にここまでの道のりでハードに燃え尽きていた男がいる。

その男とは、かつてない大重量ザックの重みにすっかり打ちのめされて前のめりに雪に突き刺さってしまったトキである。

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やはり死の灰を食らって病に冒された背筋痛男には、かなり過酷な道のりだったようだ。

何気にこの病弱な彼のザックには、低血圧Mちゃんによる愛情たっぷりの「2リットルの水」という追加マゾが加算されている。


しかしこの幕営地でその重りを脱いだトキは、鉛の道着を脱いだ悟空のように身軽な体に。

その勢いのまま、トキは悪魔六騎士の一人で血の海地獄の「ジャンクマン」へと変身。

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そして狂ったように雪面にジャンククラッシュをお見舞いし始めた。

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このトキ→悟空→ジャンクマンという、80年代を生きたジャンプ世代にはたまらない行為には訳がある。

彼は出来るだけ雪面を平らにして、快適な幕営地を作っているのだ。


そして他のメンバーも、思い思いの場所にテントを張っていく。

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この時点で昼の13時。

もはや各人ともシャリバテ状態で、さっさとテントを設営して1秒でも早く昼飯を食いたい局面。

しかしこの誰もが「もういい加減、ゆっくりメシでも食って落ち着きたい」と思っている場面で、一気に勝負に出た者がいる。

その者こそが「白馬五車星・風のヒューイ」こと、今回唯一テント泊せずに日帰りで帰る予定のティートンKさんだ。



それはまさに一瞬の出来事だった。

テント設営中のほんのわずかな隙だった。



ここまで善戦を繰り広げて来たジャギ。

彼がほんの一瞬、まだちゃんとペグを打っていない己のテントから手を離した時。

ティートンKさんの表情が変わった。

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彼女は「山が動いた。ならばこの風も動かねばならぬ。」と言ったかと思うと、天候が一変。

突然の「大爆裂突風」がジャギのテントに襲いかかったのだ。


猛烈な勢いで吹き飛ぶジャギのテント。

この突然のヒューイの急襲に対し、慌てて飛んでいくテントに向かって走り出すジャギとトキ。

一瞬木に引っかかるテント。

必死でテントに手を伸ばすトキ。

しかし彼の手がテントに触れそうになった時、無情にもテントは木から離脱。

そのトキの背後から、血相を変えたジャギがテントに向けてジャンプ。

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だが、その木の先は先ほどの谷へと続く崖。

そのまま飛びついたら滑落一直線。

慌ててジャギを止めるトキ。

いくら強靭なフルフェイスヘルメットを被っていても、さすがにこれ以上は無理だ。



そして二人が見つめる中、ジャギのテントはスローモーションのように谷底に転がり落ちていく。

ジャギがテント内に入れていた荷物をまき散らしながら...。


これを見たジャギは、

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と、この事実を受け止めきれない様子。

いつもならこのようなネタを「おいしい」と感じてシャッターを切るトキですら、さすがにこの時ばかりは彼にかける言葉も見当たらずに立ち尽くすのみ。

このままでは、ジャギは身一つでこの極寒の世界で一夜を明かす事になってしまう。


しかしこの事態に頼りになるのはやはり長兄ラオウ。

たとえジャギが腐ったハイエナだろうと、可愛い弟に変わりはない。

ラオウはビーコンを握りしめ、雪崩の危険がなくはないその谷底へ向けて旅立っていく。

ジャギもその後を慌てて追いかける。


彼らは長い時間、ひたすら斜面を下っていく。

トキも「そろそろ撮ってもひんしゅく買わないかな」と判断し、恐る恐るズームでシャッターを切る。

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もはや南極越冬隊の一コマにしか見えない荒涼感。

引いてみるとこんな感じ。

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これが写真でどれほど伝わるか分からないが、僕の足下は崖で遥か先の谷底にいるのが彼ら。

想像以上にヒューイの力は凄まじく、唯一の障害物が木1本だったためにどこまでもテントは転がって行ったのである。


そしてようやく、テントに辿り着いたラオウとジャギ。

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かつてない壮大なスケールで繰り広げられる無駄な作業。

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決して相容れない関係のラオウとジャギの感動の兄弟愛。

もちろん、途中途中で散乱した荷物を必死で回収するジャギの姿も確認できる。

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そしてもちろん、谷へと下ったからにはここからはラッセル付きの大急登スタート。

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さすがは2000年の歴史を誇る暗殺拳の使い手達。

かつてこんなにスケールの小さなミスを、ここまで壮大なマゾ行為にまで発展させた奴らがいただろうか?

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もはや木村大作監督の最新作「唐松岳〜テントの記〜」かと見まごう程のスケール感。

しかしやってる事は三角点設置ではなく、ただの「テント回収作業」。

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彼らはひょっとして「アヒージョパーティー」の意味をはき違えてやしないか?

あくまでもアヒージョは美味しいオリーブオイル料理であり、決して「急登をアヒアヒ登るジョンボーA祭」という意味ではなかったはず。

いくら種モミじいさんに「不甲斐ない晴れ男」と言われたからと言って、そこまで快晴のために己の身を捧げる事もなかったのに...。


しかも後少しで帰還という場面で、風のヒューイが「させるか」とばかりに追い打ち突風。

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ファインダー越しに見る映像は、もはや「八甲田山の悲劇」。

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もうとても見てられない程のラオウとジャギのお戯れ。

そもそも何故テントを畳まず、あえて風の抵抗受けまくりの状態で運び上げているのか?

見ているこっちとしても、思わず鎌倉ハムの山田昌風に「まあ一本、まあ一本と、たいがいにしとかなかんよ!今晩のアヒージョがわやになってまった。ジャギさんもいかんわ。マゾすぎるもん。」と言わざるを得ない。(東海地区限定)


そしてヒューイの反乱からどれほどの時間が経った事だろう。

どこからともなく映画アルマゲドンのテーマソングが聞こえて来る。

そして雪原の先から、ゆっくりと男達が帰還して来た。

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そしてラオウは拳を突き上げ「もはやこのわしを対等の地にたたせる男はジャギしかおらぬわ!!」と叫び、

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ジャギも静かに「おまえ、おれの心の傷をみてもだれだかわからねえのか?」と言ったかと思うと、ついにあの言葉を発した。

「俺の名を言ってみろ!!」と。


極限の状態で炸裂したジャギの「テン斗神拳」。

しかし北斗の拳をさっぱり知らない低血圧Mちゃんは、驚く程の無反応。

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そんな茶番はどうでもよく、とにかく我々は早く昼飯が食いたいのである。



さあ、風雲急を告げて来た一大決戦。

このジョンボーAの体を張った大技で、この後ついに大快晴のスペシャルアヒージョタイムはやって来るのか?

そもそもその前に、奴らは無事に昼飯が食えるのか?


そしてこの時はまだ誰も気づいていない。


谷底に光り輝くオレンジ色の死兆星の事を...。



そう。


悲劇は繰り返されるのである。




世紀末救世主伝説2へ 〜つづく〜



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