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ハリー・ボッカーと賢者の兄弟〜筋トレ竜ヶ岳〜

Posted by yukon780 on 16.2014 竜ヶ岳/三重 0 comments 0 trackback
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竜と呼ばれるマゾがいる。

そしてその竜の背には二人の少年。

まるでまんが日本昔ばなしのオープニングのようだが、実際はそんなのんきな状況ではない。


背中にのしかかる30kgオーバーの重り。

各部の関節はキシキシと音を鳴らしてスパーク寸前。

さらに耳を澄ませば筋肉の線がぷちりぷちりと切れる音。

そして彼の口元に注目すれば、蚊の鳴くような声で「こんなはずじゃなかったのに...」と呟いている。


そもそもこの竜と呼ばれる男、この山に入る前は「もういい加減平和でノンマゾな登山がしたい」と言っていたはずだった。

そこで今回は、久しぶりに子連れ登山で鈴鹿の山を楽しんでやろうという予定だったのだ。

ではなぜ平和な子連れ登山を楽しむはずだった彼が、こんな場所で子連れ歩荷を楽しんでいるのか?


それでは早速その謎に迫ってみよう。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


久しぶりの鈴鹿の山。

今回は小木KとビアーNのファミリー登山に便乗するという形。

子供達との登山だから、これ以上ないマゾ休め的な平和な一日となるだろう。


正直パックトランピングでの24kgザック修行のせいで、僕の足腰はガタガタになって未だに完治していない状態。

今回はライトにこーたろくんだけを担いで、体に負担をかけないようにゆっくりと山を楽しんでやるぞ。


ただどうしても時間的な折り合いがつかず、我々親子だけは約1時間遅れでのスタート。

恐らく山頂あたりでランチ中のみんなには追いつくはずだ。

まあ、それでも今日のキーワードは「焦らずのんびりノンマゾで」だから、ゆっくり登っていこう。


りんたろくんも朗らかな表情で、これから始まる登山に向けて機嫌が良いぞ。

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そしてこーたろくんもすっかり慣れた感じで背中で大人しくしている。

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嫁から「2歳まで登山禁止令」が発令中の彼だが、結局まだ1歳半なのにもう今回で4つめの山。

「子連れじゃないと外出できない」というお父さんのエゴのせいで、君もまだ若いのに随分と苦労させられているね。


しかし見てみろ、こーたろくん。

君の先輩で、かつてこのベビーキャリアでいくつもの山を制して来た逞しい兄の姿を。

登山口までの道のりで、余裕の鼻歌が炸裂しているぞ。

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陽気にウルトラマンの歌を歌いながら、すっかり慣れた山というステージに向かうりんたろくん。

やはりここまでの我がアウトドア英才教育の賜物なのか。

もう父に担がれる事もなく、自分の足でしっかりした足取りだ。

すっかり立派なアウトドアサラブレッドだ。


僕は目を細めてりんたろくんの成長を喜んだ。

さあ、はりきってこの林道を歩いて登山口に行こうじゃないか。


しかし、その数分後。

目を細めていた父は目を見開く事になる。

まだ登山口にすら付いていないのに、明らかにペースとテンションをダウンさせるガラスのサラブレッド。

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一歩一歩の足取りが急に重くなり、その顔からはみるみる「やる気」が抜けて行っている。

そして彼は言う。

「もう疲れちゃったのよぅ。ダッコしてよぅ。」と。


まさかの林道リタイヤ宣言。

まだ登山すら始まっていないというのに何という事だ。

これが我がアウトドア英才教育の賜物のサラブレッドの姿なのか?

これじゃパドックの時点で出走拒否する駄馬じゃないか。


ここが山頂間近なら分かるが、僕は「ガンバレ!あと少しで登山口だぞ!」という不思議なエールを送り続ける。

なんとかこの偽サラブレッドをゲートまで歩かせないと。

しかしそれでも彼は頑にダッコを要求。

で、結果このような大惨事に。

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林道の悲劇。

結局ジョッキー自らが聞き分けのない競走馬を背中に乗せると言うまさかな事態に。

これからがレース(登山)だというのに、これじゃ絶対完走できないぞ。

恐らく誰も我々の馬券を買っている客はいないだろう。


というか、今回はノンマゾ登山だったはず。

パックトランピングの傷を癒す為の平和登山だったのに、結局あの時の24kgを軽く越える30kgオーバーの負荷。


こんなのじゃとても山登りなんて無理だから、僕は「登山口に着くまでだぞ」と言ってフガフガ林道を進んでいく。

やがて登山口に着く頃には、なぜかすでに汗だくで虫の息だ。


そして何とかサラブレッドを下ろしてゲートに着かせる。

そしてファンファーレとともに登山スタート。

するとスタート直後にこのような橋が登場。

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この橋の横に看板があり、「この橋老朽化で危険なため巻き道をご利用ください。」と書いてある。

そして誘導されるがまま沢の道に行くと、とても子供が歩けるようなルートじゃないじゃない。

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ちょうど同じようにお子さんを担いだ人が前にいたが、その光景はもはや平和登山には見えない。

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これじゃ沢登りの「ヘツリ」じゃないか。

そんなコアな技、とてもじゃないが5歳のりんたろくんが駆使できるわけがない。


で、結局しかたなく再びサラブレッドを背中に乗せるジョッキー。

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その表情は「ほんとにここを越えられるのか?」「これの一体どこが平和登山なんだ?」といった恍惚の表情。

不安でいっぱいだったが、エイヤッと子連れヘツリ作業開始。

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岩を掴むわずかな一点に全筋力を導入させ、のしかかる30kgを必死で支えるお父さん。

気分的には大縦走装備担いで大キレットを越えて行っているかのようなハードさだ。


そして何とかヘツリ区間突破。

すると続いて「ジャンプしないと岩に飛び移れない」というネクストステージへ突入。

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前を行く子背負い同志も、必死で飛び越えて行く。

万が一濡れた岩で滑った日には、そのまま川へ落ちて流されるという難所。


さすがにこの重量のままジャンプして無事で済む気がしない。

激しく岩に転倒して子供達を怪我させてしまったら、僕が嫁によって岩で撲殺される事は必至。


そんな僕のピンチに、ライバルジョッキーが救いの手を差し伸べる。

なんと我がサラブレッドを受け取ってくれて、見事に渡渉成功だ。

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やはり持つべきものはジョッキー仲間。

子を背負い続けるジョッキーにしか、お互いの大変さは分からない。

ただこの人にも、子供二人同時に担ぐマジョッキーの気持ちは到底理解できない事だろう。



こうして難関を突破した我々は、やっと通常の登山口に出て戦線復帰。

しかし早速の大急登に苦戦するサラブレッド。

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彼も「お父さん、なんかこの山イヤよ。ダッコしてよぅ。」と文句タラタラ。

しかしそこはベテランジョッキーのお父さん。

すかさず「この山の頂には君の好きなUMAがいるらしいぞ。スカイフィッシュも飛んでるかもしれないよ。」と餌をちらつかせる。

すると単純な馬は「ほんと!チュパカブラ見たい!」とテンションアップ。

これによって、ついに目覚めたサラブレッドりんたろがガシガシと岩場を登って行く。

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恐らく山頂にUMAなんていないだろうが、男の原動力はいつだってロマンなのである。

でも山頂まで行って「お父さんの嘘つき」と言われては困る。

まあそこは山頂にいる小木Kを「ウマイボー」という名のUMAに仕立て上げれば済む事だ。


それにしてもだ。

今回のルートは初めてのコースだったが、何やらとんでもない事になってないか?

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ここが一番初心向きだと聞いたんだが、随分とオシャレな岩場ばかりじゃないか。

果たして5歳児と子供を背負った手負いのマゾが来て良い場所だったんだろうか?

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それでも大好きなUMAが山頂で待っているから、頑張って直登して行く幼稚園児。

いいぞ、ガンバレ。

ついに君の中で眠っていたお父さんの血が沸き立って来たか。


しかし父の血はわずかしか顔を出さなかった。

僕の血はあっという間に嫁の血に駆逐され、すっかり元の「歩きたくないインドア病」が再発だ。

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もはや牛歩戦術よりも遅いスピードで、まるでスーパースローの映像を見ているかのような遅々とした動き。

ジョッキーも必至で「がんば!がんば!」とムチを打つ。

しかし奴の動きは変わらない。

このままでは山頂に着くのは1週間後になってしまうぞ。


そしてついにサラブレッドは走るのをやめ、枝いじりに没頭し始める。

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そして彼は「もうパワーがゼロなのよ。お膝も痛いのよ。もう一歩も歩けないのよ。」とリタイヤ宣言。

位置にしてまだ3合目あたりで飛び出した敗北宣言。

そして父譲りの「魚の死んだような目」で、呆然としている。

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さすがは嫁に「妖怪死に魚」と命名されたお父さんの子だ。


正直長い付き合いだから、彼が本気で限界でもなければ膝も痛くないのは見え見えだ。

しかしこうなったら彼は頑固なまでに低いテンションをキープしてしまう。


で、結局またこのスタイルに。

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林道、沢に続いて、ついにこの急登地獄での歩荷地獄に突入だ。


さすがに今までの平地とは訳が違う、尋常じゃない負荷が肩と腰と膝にのしかかる。

一歩一歩進む毎に、良くスポーツジムの筋トレコーナーで聞くような「ぶっふぉー!ぶっふぉー!」という声が漏れてしまう。

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しかもこのジョッキーはマジョッキーなので、しなくてもいい己撮りまでして無駄に往復作業を繰り返す。

子供達はこんな父の姿を見て、何かを学んでくれるだろうか?

恐らく何も学ぶものはないだろうが、親として「こんな大人にならないように」という模範を示せたのではないだろうか。


で、あれほど限界を訴えていたりんたろくんは再びウルトラマンの鼻歌まじり。

余裕の表情で、僕の頭を肘掛け替わりにしてご満悦状態。

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母の血は強し。

いつも父と母のやり取りを見ているからなのか、りんたろくんは父の事を「我が家の奴隷」と思っているのかもしれない。


その後も奴隷ジョッキーは根性の歩荷を続ける。

もう気分的には登山というより、ピラミッド建設にかり出された奴隷気分。

もしくは聖帝十字陵のてっぺんに聖碑を担ぎ上げるシュウ気分だ。

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たとえこの力尽きようとも、かならず父がお前達を山頂まで担ぎ上げてやる。

この試練は子供達にアウトドア好きになってもらうためのもの。

若干手遅れ感というか方向性が違っているという気がせんでもないが、不器用な私に出来る事はマゾしかないのである。



しかしそのわずか10分後。

シュウはついにその重みに押しつぶされてしまった。

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さすがに無理があった。

普段から養子の重圧に耐えている私でさえ、30kgオーバー歩荷ではこの南斗急登拳を打ち破れなかった。


ここでジョッキーは静かにムチを置き、空しくLINEで小木Kたちに「撤退します」と宣言。

とりあえず歩荷スタイルでの下山は何とかなったから、その姿のままで一気に下山して行く。


そしてせっかくだから山頂に負けない良い場所で飯を食うべく、沢を徘徊。

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もはやこの姿自体が立派なUMA。

美しき鈴鹿の沢に生息するというUMA「リンコロマゾ」の貴重な画像である。

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この姿で数人の登山者とすれ違ったが、その目は明らかに未確認生物を見る目だったね。


まあとりあえず登頂は無理だったが、綺麗な川原だしここが最終目的ってことでいいじゃないか。

次期サラブレッド候補こーたろくんのこの笑顔だけでもう十分だよ。

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お父さんとしてもマゾ撮れ高十分だし、こっからはのんびりと小木Kたちの下山を待とう。


基本的に子供とは川に石を投げるのが好きだから、彼らも何だか喜んでいる。

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それが人間のDNAに刻まれた本能かの様に、もうただただ夢中になって石を投げ続ける。

はっきり言って子供を本気でアウトドア好きにさせたいなら、別に担いで山登らなくても実は川原で石投げさせておけばそれで十分だったりする。

でも子供達も満足し、お父さんもマゾ苦する事が重要。

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これが我々親子のウィンウィンの関係性なのである。


というか、ここで停滞を決め込んだ事でりんたろくんのテンションがうなぎ登りだ。

さっきまで「もう限界。ヒザ痛い。一歩も歩けない。」と言っていた男とは思えない程に暴れているではないか。

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くっ。

とんだウルトラマン詐欺野郎め。

スペシウム光線放てるんだったら絶対歩けるだろう。


まあいいさ。

とりあえず自然の中でメシを食い、

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自然の中で次期サラブレッドのオムツ替え。

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やはりこの解放がたまらないのか、こーたろくんも恍惚の表情。

お父さんも家でやるより、こっちの方が何のプレッシャーもなくて清々しいよ。


そしてしばらくボーッと川原で二人を眺めながら、ゆっくりと時間を楽しむ。

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ある意味登頂を断念して正解だったかもね。

お父さんも久しぶりにのんびりと体を休めてる気がするよ。(何故か出発前より全身ボロボロだけど)


そして再び沢を下って、

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林道に出たから、今度はこーたろくんも初めて自力で歩かせてみます。

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でも当然このように歩かなくなる二人。

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しかしそんな中でも、こーたろくんは中々のペースで移動を続けて軽く兄を置き去りにする。

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りんたろくんは全然飯を食わない男だから基本体力がないが、こーたろくんはモリモリ飯を食うから足取りは兄よりしっかりしている。

実に将来が楽しみな男だ。


だが兄も負けてばかりいられない。

兄の面目を保つため、率先して弟のために沢の水を汲んでやるという優しさを見せつけ、

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自分はペットボトルのキャップで飲むという、優しいのか要領が悪いのかよく分からない行動に。

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もはやおっさんが酒飲んでるようにしか見えないが、これが彼なりのアウトドアスタイルだ。


で、しばらく歩いて行くと急に異臭が漂い始める。

こーたろくんのケツを覗いてみると、見事に脱糞中。

すかさず林道脇でオムツチェンジするが、固形ならまだしもこんな時に限って非常にウェッティなキビシい状況。

さっきの沢の水を大量に飲んでたのがいかんかったか。

こいつはわずかなミスがミソとなって我が大事なアウターに付着してしまう。

しかもこの開放感に病み付きになった男のテンションが異様に高くて、動くのなんのって。

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こっちのサラブレッドは、ひょっとして将来屋外で全裸になる方に快感を覚える男になるかもしれない。

確かにお父さんもちょっと前はこんな事になってたし。

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妙な所だけピックアップしてこの血を受け継がないで欲しいものだ。


そしてまた川で時間を潰して、

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やがてやっと小木Kたちと合流。

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本来山頂で落ち合うはずが、まさかの駐車場合流。

でもりんたろくんも「おっさん!おっさんが来た!」」と大喜びだ。

ちなみにチーム・マサカズの男子メンバーの事を、彼は総じて「おっさん」と呼ぶ。


どうも話を聞いてみると、山頂は例のごとく真っ白だったらしい。

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そしてちょうど僕がLINEで「撤退します」と入れた直後から、急に晴れ渡って来たという。

結局僕は合流すらしてないのに、彼らに迷惑をかけてしまったようだ。


まあ何はともあれ良い登山(?)だったな。

何故か全身筋肉痛だが、終わりよければ全て良し。

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ハイパースロースターターのりんたろくんも、やっとこの頃にはエンジンがかかって来た模様。

一歩も動けないと言っていたくせにそこらじゅうを元気に走り回っている。

そして見知らぬ登山者の前で、何故か突然この行為。

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唐突に現れた少年の奇怪な行動に、どうリアクションとっていいか分からず呆然とする登山者。

あれは僕が時折嫁に繰り出す、土下座を越える最終奥義「寝下座」スタイル。

彼はしっかりサラブレッドとして、そっち方面の我が血を受け継いでいるようだ。

将来はどこぞのサドガールのもとで良い奴隷になれそうだね。



こうして束の間の筋トレが終了。

しっかり体が痛んだから、これでしばらくは大人しく出来そうだ。

子供達も徐々にその才能を開花させようとしているし。

なんだかんだとこういう事がきっかけでアウトドアが好きになってくれれば言う事ないんだが。



鈴鹿山脈に生息するというUMA「リンコロマゾ」。

そいつは時に重荷を背負い、時に露出プレイを楽しみ、時に目の前で寝下座をかましてくる謎の生物。

今後多くの目撃情報が寄せられる事だろう。

頭上にモクモクが発生していたら、このUMAが近くにいる証拠です。


東海地方の登山者の皆さんは以後お気をつけ下さいね。


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