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信号親子となまはげの涙〜りんころプレイバック〜

Posted by yukon780 on 19.2015 りんころ成長記 2 comments 0 trackback
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ここんとこヘビーな記事が続いたので軽く骨休め記事。

あくまでも平和なファミリー記事。

あんまり遊びの事ばかり書いてると、また批判のお声を頂戴してしまうからね。


ということで、ここ最近の雪山登山の間で行われたりんたろ&こーたろの成長記録をサクッと書き留めておく。

お父さんがマゾにまみれてる間にも彼らはしっかり成長しているのであります。

まあ、家族的な事だけどおヒマな方はどうぞ。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


2015年「元日の衝撃」から1ヶ月半。

Mr.フライング・ボーン・クラッシャーことこーたろくんの骨折が無事に完治した。

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正月早々、華麗なソファダイブからの左腕骨折という新春かくし芸を披露した彼。

長らく腕は固定されたままだったしお風呂も入れなかった。

だから脇がただれてしまって随分苦労したね。

痒くて何度も夜中に泣いて起きるから、こっちもひたすら寝不足の日々だった。


でもやっとこさ包帯も取れて、またこうして親子三人で遊べる日がやって来た。

IMG_3132_20150317143904f0d.jpg

最近はこうして手押し車で徘徊して、ご近所さんのウサワになるのが日課だ。

そしてそのまま今の時期だけ現れる近所の川原へ。

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この川は基本農業用水だから、今の時期だけ干上がって川原が現れて川の水もキレイ。

基本的に子供をこういう場所に放っておけば、やめろと言われるまで川に石を投げ続けてくれるからこっちは楽だ。

きっと人間の中には「川見たら石投げろ」という本能があるんだろうね。

鮭が川を上るかのように、彼らは無心で川に石を投げる。

別にここで何するわけじゃないが、こうしてなんとなく川を感じさせる事は大きな遊園地に連れて行く事よりずっと大事な事だと思うんです。

なんで?と言われても困るけど、まあこれも人間の本能的なもんじゃないかね。


で、お父さんは「本能です」という言い訳を胸に、子供達と温泉に行くという建前で二人を連行して根尾川の下見に行ったりするわけです。

IMG_3138_2015031714390723a.jpg

決して個人的にパックラフトの発着点を調べに来たわけじゃありません。

あくまでもこれは子供達と遊んでるのです。


そしてそのままさらに山奥に侵入して、気づいたら雪国に。

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相変わらず「温泉に行こう」と言われてついて来ても、中々温泉に連れて行ってもらえない男達。

りんたろくんはそんなお父さんの行動に慣れたもんだから、諦めてしっかり雪遊び。

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でも着替えを持って来てなかったから、帰宅後僕がお母さんに「なんでこんなびしょ濡れなの!風邪引かしたら殺すよ!」って言われちゃったよね。

どうやら子供を外に連れ出して風邪引かせた時点で僕の人生は終わってしまうようだ。

実にスリリングな育児生活である。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


やがて、僕の実家岡崎への里帰り。

お正月はこーたろくんが骨折して帰省できなかったから、今度は晴れて三人で(嫁は来ない)里帰り。

と、思いきやまたしてもりんたろくんしかいないぞ。

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なんとこーたろくんは、またここに照準を合わせて来たかのように「水疱瘡」に。

この本番に合わせて体調を崩す癖は誰に似たのだろうか?

そして我が母はいつになったらこーたろくんに会えるんだろうか?


で、結局こーたろを喜ばせようと思ってピックアップしてた公園にりんたろくんと二人で行く事に。

ここにはミニSLが走っているから、喜んでもらおうと乗車。

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しかし彼はたいしてテンションを上げず、「はい、乗ってあげたからアイス買ってよ」と言って来る始末。

まるで僕が「是が非でもミニSLに乗りたい」と懇願したかのような形に。

今まで散々父に色んな所に引きづり回されていた彼は、こんな場所ですら「お父さんに付き合ってやってる」という感情を抱いてしまうようだ。

すまない、りんたろくん。


で、実家に帰ったら、かつて父が遊んでいたスーパーファミコンをテレビに接続。

そして20年近い時を経て、今我が子とスーパードンキーコング2を共闘するという喜びの瞬間が訪れた。

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大学生の頃、よくシャクレYの下宿先に潜伏して朝までやったものだ。

そしてゲーム好きのりんたろくんもみるみる内にはまって行く。

すっかりコーフンした彼は、キャラクターを移動させる度にコントローラーを左右に動かす。

そして大分先に進んだ所でピンチに。

すかさず激しい動きでコントローラーを引っ張ってしまう。

すると画面は「ぴーーーー」っとフリーズ。

りんたろくんは悲しげな目で僕を見て「なんでなのよ...。」と言う。


これぞスーパーファミコンの宿命。

カセットにわずかに触れたり、掃除機かけて横切る母の足が本体に触った瞬間に訪れる悲劇。

この時代の少年達の誰もが経験した試練の瞬間。

ドラクエのセーブが出来ないダンジョンの奥でこれやった日には、生まれて初めて「絶望」という言葉を身に染みて体感したものだ。


僕は優しくりんたろくんの頭をなでてやり、「これは男が必ず通る道だ。」と言ってやるのが精一杯。

また一つ大人になったな、りんたろう。


そして落ち込むりんたろくんの前には、謎の野菜達。

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聞けば母さんが粘土で作ったという。

一体どんだけクオリティ高いもん作ってんだこの人は...。

だったらもうちょっと自分の息子をハイクオリティに作る事は出来なかったんだろうか?

今じゃあなたの息子は嫁に「妖怪死に魚」と呼ばれてるんですよ。

まあ、ある意味それはそれでオリジナリティ溢れる作品ではあるけれど...。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


やがてこーたろくんの水疱瘡もおさまって、再び外出許可が下りる。

そこで、シャレで応募したら当選してしまった「FC岐阜」のキッズサッカー教室へ。

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今までりんたろくんにサッカーなんてやらせた事なかったが、ひょっとしたら彼は登山やカヌーじゃなくてこっち方面で意外な才能を開花させるかもしれない。

そしていずれは北欧のビッグクラブチームに所属し、高額な契約金を手にするかもしれない。

そうなったらお父さんもついて行き、りんたろくんの契約金でノローナとかピークパフォーマンスのウェアを買いまくって北欧の山と川を遊び尽くすのだ。


夢は広がるばかり。

ここがその記念すべきスタートラインなのかもしれない。

父の夢を乗せて、がんばれりんたろう。

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本人もアタックチャンスポーズでやる気十分。


まずはキッズスクールらしく鬼ごっこからスタート。

鬼に捕まった奴がバナナとなり、仲間がそれを剥いて助け出すといった趣向のようだ。

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いいじゃないか。

この3年間、山と川で鍛えたお前の潜在能力を見せつけてやる瞬間がやって来たぞ。

同年代の園児達に、お前の力を存分に見せつけてやるがいい。


そして鬼ごっこ開始2秒。

そこには光の速さで鬼に触られてバナナになる男の姿が。

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キレキレのバナナポーズで己の力を存分に見せつける男。

やはりこの男には北欧のビッグクラブからのオファーなんてなさそうだ。


そして試合が始まる。

するとボールを奪い合う両チームの園児達に紛れて、センターポジションから一切動かないファンタジスタの姿が。

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ボールには目も振らず、迷いのない表情で両チームの動向をうかがい続けている。

プレイヤーなのにコート内でここまで動かないのは、自軍ゴールポストに背もたれる日向小次郎以来の衝撃だ。


もちろん近くにボールが来ても、彼は一切そのボールに向かって行かない。

もしこの現場にFC岐阜のラモス監督がいたら、間違いなくキレられている局面。

解説の松木安太郎も「いいいいああっ!もう!動け!」と声を枯らす。


そしてそのままホイッスル。

一応りんたろくんのチームが勝ったから、彼は数歩しか動かずに自軍を勝利に導いたのだ。

さあ、北欧のビッグクラブチームよ。

何ならアラスカの草サッカーチームでもいい。

いつでもオファーを待っているぞ。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


やがてお父さんが「黒戸尾根」という名の男塾から帰って来た。

お父さんは酷く弱っていて、あっという間に得意の風邪を引いてしまったね。

でもお父さんは素直に家族に風邪引いたなんて言えないんだ。

いつもお母さんに「遊んで来た分際の男が風邪引いたとか言ったら殺す」って言われてるからね。


ということで、己の風邪は己で治す。

もちろん医者や薬ではなく、大自然という名の「現場」で治すのがいつものお父さん流。


と言う事で、またしても君たちは連行されてしまったようだね。

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僕が風邪を治す場所に選んだのは、去年感動して我が「ホームリバー」に認定した神崎川だ。

今年はさらにこの川を堪能するべく、実は人生初の「年釣り券」を購入しているのである。

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これ付けると何やら「雑魚」のレッテルを貼られたようで切ない気持ちになるが、普段から雑魚扱い受けてるから気にしない。

何と言っても僕は去年「テンカラ」デビューした。

今年はこの川でテンカラ釣りの腕を磨いて、今年こそパックトランピングでイワナを釣り上げねばならないのだ。


ってことで、神崎川の下見とテンカラ練習を兼ねて、子守りと風邪治癒も同時にやってやろうという意欲的な休日が始まった。

もちろん一人でテンカラやってたらさすがに子供達は飽きるだろうから、釣具屋で一番安いエサ釣り用の竿を買って与えてみる。

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渓流釣りの基本は、いかに己の気配を消して魚に気づかれずにそっとエサを流せるかどうかが鍵だ。

しかしりんたろくんは一投ごとに「ハイパードライバー!」とか「スーパーサンダー!」とか必殺技名を叫んでしまうから、あっという間に魚達に自分の存在を公表してしまっている。

その隣ではこーたろくんがドボンドボンと川に石を投げ入れるから、もはやこっちが魚の気配を一切感じられない状況に。


で、お父さんはこの二人を見てなきゃいけないから、とてもテンカラ練習どころじゃない。

やっと落ち着いた瞬間狙って静かに竿を降り始めるが、すぐにりんたろくんが寄って来て大声で「ねえ!お父さん知ってる?マツコが言ってたよ!ホットペッパービューティーってアプリ入れたら、お父さんでも女にモテるらしいよ!」と叫んで来る。

その隣ではこーたろくんがズボンをびしょ濡れにして川に入ってるから、慌てて助けに入る。

そんな僕に対し「お父さんノンイケメンだからインストールした方が良いよ!もう釣り飽きたからケータイやらせて!」と叫び続けるりんたろくん。

そして何か臭うなと思ったらこーたろくんが脱糞してるではないか。

汗だくになりながら川原でオムツチェンジ。

その隙にiPhoneを奪ったりんたろくんは、ひたすらケリ姫スイーツに没頭する。



僕は静かに竿をしまって全てを諦める。

そして移動開始。

やはり子守りとテンカラの両立なんて土台無理な話なのだ。

今日はもう下見だけに集中するとしよう。

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にしても相変わらず美しい川だ。

養子やら鬼嫁やらでひどく苦労してるが、この川が家から1時間で来れるってだけで岐阜に嫁いで来た甲斐があったってもんじゃないか。

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今年は何度もこの川に来る事だろう。

テンカラで釣り上がってパックラフトで下って来るというテンカラフティングを楽しむのだ。

まあ、問題はいくら近くても一人で行かせてくれるかって事だけど...。

逆に近い分、行けなかったらその悶々度は計り知れないぞ。


で、下見は進み、支流の円原川へ到達。

「サッカーで止まる男」「何しでかすか注意が必要な男」「突き進みすぎな男」という赤・黄・緑の信号親子がご光臨だ。

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珍しく己撮りじゃないのは、なんとここで偶然ドゥイッチョ師匠(参照記事:ダンディーズの女心乗りこなし講座〜高時川編〜)に遭遇したから撮ってもらったのだ。

テンカラ師匠でもあるドゥイッチョ師匠は、さすがに見事に景色と同化してその気配を忍者のように消している。

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しかしそんな師匠の背後ではりんたろくんが常に大声で奇声を発し続けるから、当然魚の気配はゼロになる。

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で、あんまりうるさいからもう一回エサ釣りをやらせてみる。

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さあ、今のうちにドゥイッチョ師匠の技を目に焼きつけなければ。

しかし即座に「糸がからまっちゃったのよ」と泣きついて来る男。

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で、結局釣りという行事の中で最も大嫌いな糸ほぐしという地味な作業に没頭する事になり、全然ドゥイッチョ師匠と話をする隙がない。

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そして体も動かさないから寒くなって来て、再び風邪をぶり返して行くという安定のパターンへ。

やはり家で大人しく寝ていた方が良かったんだろうか?


まあそれでも二人が楽しそうにしてるし、こういう場所で清流に触れさせてあげれてお父さんは大満足だ。

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経験上、こういう景色って潜在意識に残ってて大人になってから郷愁にかられてまた戻ってくるんだよね。

お父さんが子供の頃、父さんに連れてかれた川や、母さんに連れてかれた山に見事に戻って来たのがいい例だ。

若干戻りすぎて変態ラインまで超えてしまった感もあるが、おおむね満足している。


早く大人になって、お父さんと一緒に全力で遊ぼう。

でもそんな早く大人になって欲しくないし...。

親ってのはわがままな生き物です。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


そんなお父さんも、この度めでたく39歳の誕生日を迎えました。

僕のような変態が人様のお許しを得ずここまで歳を重ねてしまいました。

ほんと、ありがたいことでございます。


そんな30代ラストイヤーのお父さんに対し、こーたろくんが素敵なプレゼントを用意してくれました。

実に彼らしい体を張ったプレゼント。

こーたろくんは「お父さんのマゾの血は受け継いでいるよ」とばかりに、突然イスからおもちゃ箱の角へとダイブ。

そして頭が1cmほどバックリえぐられて「お誕生日おめでとう!」とハイパー出血。


1月は「左腕骨折」、2月は「水疱瘡」、そして3月は「頭部裂傷」。

あまりにもハイペースすぎる自損マゾの数々に、さすがの父も「おお!我が麒麟児よ!」と驚きを禁じ得ない。


そしてそのまま今年に入って4回目の救急病院(僕のインフルエンザ含む)へと直行。

いい加減、救急にいる研修医達の顔も覚えてしまったぞ。


そして「お父さんも手伝って下さい!」と言われて、必死で羽交い締めの役に徹する父。

やがて長い格闘の末、2針縫って終了。


で、このような玉ねぎ太郎が誕生したわけであります。

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こーたろくんよ。

確かにお父さんはマゾだし、進んで己の体をいじめ抜く事を生き甲斐としている人間だ。

しかし何事も順序と言うものがある。

君は2歳なのに、若干生き急ぎすぎている所があるね。

ちょっとは大人しく出来ないものか...。って、お父さんも周りから思われてるんだろうな。


しかし、こんな状態になっても再び彼は家の中で暴れ続ける。

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そして激しく転倒して机の角に右肩を激突させたりしている。

処置後30分と経ってないのに逆にすごいなあんた。

まあ親としては心配でたまらないが、男は骨折・流血上等くらいの勢いがあった方がちょうど良い。

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一方、そんな大仁田厚の後方で、あたふたしてる僕の顔を写メで撮って喜んでいるのはりんたろくん。

彼はその撮った写真を見ては「うわぁ!きもちわるー!」と失礼な発言を繰り返す。

この男、将来お父さんと同じ顔になるとも知らずに哀れな奴だ。


そしてその写メを嫁に見せては「見てよこの顔。きもちわるいよー。」と言う。

普通のご家庭なら「こら!お父さんに対してそんなこと言っちゃダメでしょ!」と叱る局面。

しかし嫁は「ほんとだねー。妖怪みたいな顔してるね。りんちゃんも言う事聞かなかったり、悪い事ばかりしてるとこういう顔になっちゃうよ。」と失礼の上塗り。

完全になまはげ扱いじゃないか。


しかもこの人、誕生日当日の僕に対して一切「おめでとう」の一言もない。

ついに僕は夜になって「あのぅ...自分で言うのもなんですが...今日僕の誕生日だったりするんです...よ...」と言えば、一切表情を変える事なく「そうなんだ。全然忘れとった。で?」と言うじゃない。

もちろん誕生日プレゼントなんてないじゃない。

おかしいな。

なまはげのくせに、なぜだか涙が出るじゃない。

まあある意味、サド嫁からマゾ旦那への素敵なプレゼントではあるけども...。


そんな落ち込むなまはげをよそに、子供達は今日も陽気に成長中。

頭部裂傷から数日が経ち、抜糸はまだだがこーたろくんは相変わらず元気。

来月はどこからダイブして流血するか不安だが、まあとりあえず二人仲良く元気に育ってちょうだい。

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悪い子とかにいじめられたりしたらすぐに父さんに言うんだぞ。

なんせお父さんはなまはげだ。

お前達も言う事聞かないと、パドルとかストックとか持って襲ってしまうぞ。

そしてそのまま山や川に連行してしまうぞ。

言う事聞いても聞かなくても連れ出してしまうから覚悟しておくように。


でもどっちかというと嫁の方のが「悪い子はいねがー」「泣ぐコはいねがー」「マゾい奴はいねがー」「勝手に遊びに行く奴いねがー」と出刃包丁持って家庭内を徘徊している。

悪事が見つかったら最後、しばらく自宅内に軟禁されてしまう。

しかしお父さんはそのなまさどの脅威をくぐり抜け、これからも遊びに出かけてみせる。


「40にして惑わず」まであと1年。

今のうちに惑いに惑って放浪せんといかんのです。

どうかりんたろくん、こーたろくん。

もう少しだけお父さんと遊んで下さいね。


よろしくお願いしますよ。



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2015.03.30 20:02 | | # [edit]
はじめまして!
貴重な情報ありがとうございます!
なんせ養子でやって来た身なので土地勘が薄く一から足で情報をかき集める身としては非常に助かります。
頂いたポイント、全くスルーしていた所なので早速この夏にチャレンジさせてもらいます。
¥の所は逆にこういうとこの方が嫁を誘い込みやすいからこれまた参考になりました。

今年はこの川は年券買ってる事もあってちょくちょく通うかと思います。
風邪引いふらついてる奴がいたらそれは私です。お気軽にお声がけ下さい。
釣りはまだ始めたばかりの初心者ですが、行動範囲が被ってるんでいつかお会いできる事でしょう。
またブログの方で色々と質問するかもです。
変態公開日誌的なブログですが今後もどうぞよろしくお願いします!
2015.03.31 11:44 | URL | yukon780 #- [edit]

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