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関東祝福遠征 奥多摩編〜皇族とチョコレート工場〜

Posted by yukon780 on 20.2016 多摩川/東京 6 comments 0 trackback
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二子山、長瀞、塔ノ岳。

ヘロヘロの体で駆け抜けた関東の名だたる聖域たち。

それにより、見事に結婚式まで駆け抜ける事が出来た。


しかしまだ足りない。

新郎新婦のさらなるご健康とご多幸のために、翌日の「3次会」で美しくフィニッシュを決めなければならない。


関東に足跡を残す最後っ屁として選んだ場所は「奥多摩・御岳エリア」。

当初の予定だと「多分その頃にはヘロヘロだろうから、静水域を短くサクッと漕いで解散にしよう」と言っていた。

いわゆる食後のデザート感覚だ。


せっかく関東に行くからと、東京在住のランボーNと、以前から誘われていた関東エリアのブログ読者さん二人に声をかけてみた。

最初は「3人増えて8人の大人数になっちゃうけど、まあ気楽に行きましょうや。カヌー野郎の東京ファン感謝祭ですわ。ハッハッハ!」と浮かれていた。


しかしである。

ねずみ講のようにあれよあれよと参加人数が増えて行き、最終的にはなんと「総勢17名」という大船団が結成される事になった。

まるでグレートトラバースの田中陽希気分で「おお!ほんとにファン感謝祭になってきたぞ!」とビビったが、実は増えた人達は特に僕の事を知らない人ばかり。

とうのも、声をかけた一人「フルフェイスMさん」がまず旦那さんに声をかけ、ちょうどその日に御岳で川下りする予定だったそのご夫婦所属のカヤックチームも合流する事になったからである。

要するに「ちゃんとしたカヤックチームの皆様に金魚のフンのようについて行くだけのちゃんとしてない人達」という驚きの図式に。


今まで経験した事のない、ちゃんとした人達との大人数川下り。

しかし恐らく新たに集まったカヤッカー達も、サケヤKの健康とご多幸を祈りたくて導かれたに相違ない。

そうと決まればこのヘロヘロボディにむち打って、最後の一花をこの奥多摩に咲かせるのみ。

コースも当初ののんびりコースから、紆余曲折の末「御岳(みたけ)」からの激流コースへ変更。


登山、ダッキー、トレラン、結婚式からのパックラフト。

まさに関東フルコースのラストデザート「奥多摩・御岳エリア」。

ショートケーキを食べるつもりが牛丼のようなデザートになってしまったが、サケヤKのために美味しく召しあがってみせる。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


御岳駅上流の発電所放水口の川原。

そこには毎度お馴染みのランボーNと、3艇のパックラフト。

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中でも珍しいアルパカのタンデム艇でご登場なのが、二人声をかけたうちの読者の一人。

それがこの「ミスター・チンさん」である。

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初登場にしてミスター・チンさんという不名誉な名前になったのは、彼が本日唯一の轟沈者となったから。

しかも人生で初めての沈。

その姿を僕に目撃されたのが運の尽きで、今後はいかに沈しなくてもミスター・チンさんと呼ばれ続ける事になる。

チーム・マサカズのゲリMも、初日にゲリで登山に来れなかっただけでずっとゲリMなのと一緒の原理である。


そしてお茶目な顔立ちでほんわかした雰囲気の女性なのに、この白いジャギを彷彿とさせるいかついフルフェイスヘルメットで登場したのが「フルフェイスMさん」。

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このヘルメットを見てお分かりの通り、かなりハードな川下りをするモノホンのカヤッカーさん。

そして右側に移っている安倍総理とナイナイのヤベッチに似た人が、フルフェイスMさんの旦那さんの「アベッチMさん」である。


で、そのご夫婦が所属しているカヤックチームの皆さんがズラリ。

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総勢17人ともなると、他の人達にいちいち変な名前をつけてたらこの記事が人物紹介だけで終わってしまう。

なので他の皆さんは「TeamBabyTrout」の皆さんという事で豪快にまとめさせてください。


「TeamBabyTrout」は御岳を中心に活動しているカヤックサークルで、その会員数はなんと100名を越えているという。

孤独に独学で川下りして来た僕としては、零細企業社員がトヨタの従業員を見るかのような羨望の眼差しで見てしまうのである。

ここにリンク貼っておくので、関東エリアの興味ある人は是非参加してみるといい。→「TeamBabyTrout


実はこの日集合場所に大遅刻かましている僕は、何か色々申し訳なくて借りて来た猫状態。

前日まで「ファン感謝祭だ!握手会だ!」なんて言ってたのに、開口一番「遅れてスミマセンでした...」と情けなく平謝り。

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相手が関東人ってだけで萎縮してしまうのに、実力派ぞろいのちゃんとしたカヤッカーさん達に囲まれて完全にビビり気味。

しかしそんな怯えたブタ野郎ですら彼らは罵倒する事なく温かく迎えてくれた。


そしてベテランカヤッカーさんが、我々の川下りでは絶対に登場しないリバーサインの説明までしてくれている。

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この慣れないちゃんとした感じに、すっかりアホ面になって聞き入る横浜自由人達。

まるでお金払ったツアーのようでなんだか得した気分である。


やがて集合写真を撮るが、やはりこの人数感は強烈だ。

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ただ一人、前列右端にクラスの集合写真に渋々参加したヤンキーのような柄の悪い男がいるのが気になる所。

しかも彼だけうっかりミスでヘルメットを忘れて来たもんだから、僕は怒られるんじゃないかとヒヤヒヤなのである。


しかし彼のこの荒くれたアウトロー感がたまらない。

周りがちゃんとしたポリ艇の中、彼だけ子供用のパックラフトにノーヘルでヒゲ面で外人顔。

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やはりランボーNは集団の中でも異彩を放つ男なのである。


そんなこんなでポリ艇9艇、ダッキー3艇、パックラフト3艇の大船団が動き出す。

激流に集団で突入して行く様は、もはや大河ドラマの合戦シーンのような迫力である。

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しかしこんな激流をフニャチンパックラフトで突入して行っても今日は安心。

このように左右前後にチームの面々が待機していてくれて、レスキュー体制が万全なのである。

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まるでSPに守られて川下りをする皇族気分。

安倍総理に似た人もいるし、なんだか国家規模で守られてる感がハンパ無い。


ちょっとした瀬でも、このようにササッとフルフェイスMさんがやって来ては的確なコース指示。

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かつてここまで大事にされた事がない面々は、ただただオロオロするばかり。

特に家庭内ですら大事にされないやさしさ不足の僕に至っては、この国賓級のおもてなしに脳内で関東移住の計画がよぎってしまったほどである。


その後も核心部である「三つ岩の瀬」では、わざわざ遊歩道までかけあがって総理自らルート説明。

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なんだか軍事観閲式に出席して、新兵器の説明を受けている気分だ。


やがてその教えを胸にB夫妻が突入して行った先に、

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岩の上でテロリストに目を光らせるSPの凛々しい姿。

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わずかな異変でもすぐにレスキューできる体勢は整っている。

ちなみにここの瀬を行くB夫妻はこんな感じ。(僕のGoProはONしたつもりがOFFになってて撮れてなかったというGoProあるある)



水量が少なかった事もあるが、ここは水流に押されて岩に張り付く危険がある場所。

瀬の中で漕艇が難しいパックラフト泣かせの場所である。


そしてそんなパックラフト泣かせの瀬と万全のレスキュー部隊に挑戦を挑んだ男がいる。

それがこの場所で轟沈したミスター・チンさんなのである。


だが核心部過ぎて誰もその華々しい沈姿をカメラに収めた者はいない。

一生に一度の初沈が記録に残されず、非常に地味なものとなってしまったミスター・チンさん。

しかし写ってないだけで、彼はギャラリーの多いこの場所で私物のほとんどをぶちまけて周辺のカヤッカーに拾ってもらうという孤独なマゾを演じきった。

以下は、騒動後に己の荷物を取りに行くミスター・チンさんの勇姿である。

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坂東武者らしいナイスマゾでした。


その後も快適な瀬を気持ちよく越え、

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川原で昼休憩。

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ここからはコンビニまで上がって行けるから実に便利。

ただコンビニの中に沈したてのずぶ濡れ全身カヤック野郎がいるのも異質な光景だ。

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これが街中なら即座に防犯用のカラーボールを投げられている所だが、これでも異質じゃないのがカヤックが盛んな御岳エリアなの良い所なのである。


そして人が多すぎて中々話せないチームメンバーとも軽く交流。

古田新太似の「劇団新感線さん」が我々に渋い差し入れ。

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名物「関東風溶かしチョコ」で小粋なおもてなしである。

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ビジュアルも秀逸で、疲れきった体に染み込むスウィートさ。

これで再びもう少しだけ動ける力を得た我々は、その後も数々の荒波を越えて行く。

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そしてそれに渋くついて来るアウトローな男。

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子供用パックラフトのスカウトだから、なんか大人としての体の比率がおかしく見える。

まるで顔だけおっさんのコビトのよう。

なんだかこういうおっさんがチャーリーのチョコレート工場で沢山働いていたような気がするのは僕だけだろうか。

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顔立ちだけやたら渋い渡辺裕之顏だけに、その迫力はやはりどこまでもアウトローなのである。

そんなチョコレート工場野郎も激しく瀬を乗り越えていく。

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そして静水域があればのんびり遊んだり談笑したり、

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普段しっかりしたポリ艇に乗ってるみなさんに、フニャチンパックラフトの試乗会をしてみたり、

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一方でちゃんとしたポリ艇に乗った事がない横浜メンバーも試乗大会。

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ポリ艇の人、ダッキーの人、パックラフトの人、チョコレート工場の人。

同じ川下りを愛する者同士、なんだか不思議な異文化交流が出来たような気がする。


そして驚いたのが、多摩川が想像以上に清流だった事。

多摩川ってあまり良いイメージ持ってなかったけど、今回の旅でかなり多摩川の印象が変わった。

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川も美しければ人も美しい。

四国も良いけど、関東も中々悪くないね。

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こうして大量の人々が駆けつけたサケヤK結婚式の三次会が無事に終わった。

ほとんどの人がサケヤKの事を知らないだろうが、そんな事はこの際関係ない。

とにかくここまで祝いきればあの夫婦の幸せは間違いなし。

有効滞在時間を隙間なく戦いきった(遊びきった)私には、もはや一片の悔いもないのである。





やがて僕は皆に別れを告げ、最後の仕上げ追込み「岐阜へのロングドライブ」へと埋没して行った。

もちろん途中で道迷いをして平塚方面まで南下してしまうライトマゾもあったが、それもまた一興なのである。


そして戦いきった男は6時間後に無事に家に到着した。

結婚式に行っていただけのはずなのに、なぜか左足首を捻挫した状態でグッタリと帰宅。

その時の表情は蓄積疲労がたまりすぎており、写真こそ撮ってないがあの「廃人田沢うどん」と同様の表情をしていた事は間違いない。

そして僕はこの三日分の疲れを切り離すべくトイレでうんこをした。

その姿を発見した嫁が言う。


「ああ...せっかくトイレ洗ったのに...」と。


開口一番、なんということだ。

普通は「お帰りなさい」とか「結婚式どうだった」的な言葉が出て来るんじゃないのか?

そもそも僕は家でうんこしてはいけないのか?

まるで僕自体が汚物みたいな感じで言いやがって...。



まあ...

何はともあれ。

長々と書いて来た関東遠征。

言いたい事はただひとつ。


サケヤKよ。


どうか旦那さんを大切に!





関東祝福遠征  〜完〜


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


それではおまとめ動画。

今回は関東遠征で行った二子山、長瀞、塔ノ岳、奥多摩の4つを無理矢理まとめました。

三日間を全力で駆け抜けた軌跡であります。

曲は結婚式と全く関係ないジョン・バトラー・トリオの「One Way Road」で。

まあ「一方通行」って題名だけが人生の中の結婚ってことでそれっぽい。

ただ歌詞が「一方通行を逆走してるぜ!Uターンして元来た道を戻らないと!」っていう内容なんで、これはむしろ方向性を見失った僕に向けた歌とも取れますね。


ではそんな関東遠征の軌跡。

3日を3分で駆け抜けます。

どうぞ!




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今回のギア


【体】
・フルドライスーツ/パーム「カスケード」
・Tシャツ/パタゴニア「メンズロゴTシャツ」
・下着/ノースフェイス「ドライショート」
・ショートパンツ/ホグロフス「リザーズショーツ」
・ライフジャケット/モンベル「フリーダム」

【足】
・シューズ/NRS「パドリングシューズ」
・ソックス/ドライマックス「トレイルランニング」

【頭部】
・ヘルメット/プロテック「Ace Water」
・キャップ/マムート「MTR 201 Cap」

【ギア】
・ダッキー/NRS「バンディッドタンデム」
・パックラフト/NRS「NRSパックラフト」
・パドル/アクアバウンド「スティングレイ・カーボン4P」
・パドルリーシュ/シートゥーサミット「パドルリーシュ」
・レスキューロープ/ファイントラック「ゴージュバッグ25」

【ザック類】
・防水バッグ/シートゥーサミット「Stopper Clear Dry Bag13L」

【デジ物】
・コンデジ/ソニー「RX100」
・三脚/JOBY「アクションゴリラポッド」
・ウェアラブル/GoPro「HERO4silver」


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▶ Comment

 奥多摩は楽しかったですか?
自分もパックラフト買ったんですが、単身赴任生活で
デビューは夏休みになりそうです。

実家が今は奈良なんで、近畿(三重とか)とかで是非
一緒に遊んでもらいたいですー。
2016.06.20 23:23 | URL | ととちゃん #a8Yy4Q6U [edit]
楽しかったですね!その節はありがとうございました!私は案内や仕切りが苦手なのですが、皆さんが力を貸してくれたお陰でほとんどアクシデントなく下れてしまい、ユーコンさんはこれでブログが書けるのか?その前の2日間と比べたら実に平穏だったじゃないか?と心配していました。ランボーさんがネタ作りの為に額でもかちわって、本物のランボーばりに自分で縫ったりするんじゃないかと内心どきどきしていました!また関東にお越しの際は是非声かけてください!我々が岐阜に遠征の際は、一緒にお肉でも食べましょうー!!!
2016.06.21 08:00 | URL | ミヤケ #LRsPMYfU [edit]
ととちゃんさん、どうもです!
奥多摩楽しかったですよー。
さすがは都知事に「湯河原より奥多摩の方が遠い」と言わしめた東京屈指の秘境でございます。
東京らしい川って感じで、賑やかだし観光地だしでいつもと違う雰囲気を楽しめました。

そして僕にとっては夢の単身赴任生活。
家がストレスなので純粋に憧れます。
今は関東ですか?せっかくなんで今の単身赴任先でやってみては?
関東は鮎釣りシーズン始まっても下れる区間が多いし、今時期チャレンジするには持ってこいです。
実家が近畿なら保津川が年中下れますが、いきなりパックラフトで行くのはハードル高いかも。
遠いですがやっぱ熊野川がファーストステージには持って来いでしょうね。

鮎釣り落ち着いて機会がありましたら是非一緒にどうぞ。
晴れないという覚悟と、理不尽なトラブルに巻き込まれる覚悟は必要ですが、是非一緒に下りましょう。
2016.06.21 11:08 | URL | yukon780 #- [edit]
ミヤケさん、今回はほんとありがとうございました!
このようなスタイルで下った事がないんで最初は戸惑いましたが、瀬が豊富な川であれだけ安心して純粋にダウンリバーを楽しめたのはみなさんのおかげであります。
確かに万全の体勢過ぎていつものまさかトラブルはなかったですが、そこにいるだけでアウトロー感溢れてしまうランボーNをネタになんとかまとまりました。
ちなみに彼はかつて剥がれた足の爪をアロンアルファでくっつけた過去を持つ男なので、頭カチ割って自縫いしても違和感ないです。
また関東行った際、そして岐阜にいらした際はよろしくお願いします!
ベビトラの皆さんにもヨロシクお伝えください!
ありがとうございました!
2016.06.21 11:12 | URL | yukon780 #- [edit]
関西出身ですが、仕事の都合で家は神奈川に買いました。
でもって単身赴任先は今福岡なんですよねー。

丹沢は家から1時間でいけるので遊ぶには丁度良いです。

yukonさんと是非神崎川の沢登り、関西エリアでのパックラフトに
連れて行ってもらいたいです。

ドM志向ではないのでちょっと怖いですが・・><

あ、後ブログにリンク張らせてもらっても良いですか?
http://totoyoga.blog.fc2.com/
2016.06.25 00:24 | URL | ととちゃん #- [edit]
家が神奈川なら横浜組と同じような場所ですね。
海に山に川にとちょうどいい距離感でコンパクトに遊べてちょっと羨ましいですよ。
福岡方面だったら、僕はまだ九州の川を未開拓なんでそっち系行けますね。してる限りでは熊本の方になっちゃうけど球磨川、川辺川、菊池川とか。きっと探せば良い感じの川が結構ありそうです。
僕は沢登り連れて行くような技量はないですが、パックラフトならありですね。
僕の場合結果的にMの方向に展開して行っちゃうんですが、本来はのんびりとただ楽しみたいだけなんですよ。

ブトグのリンクは是非リンクよろしくお願いします!
ありがとうございます!
2016.06.27 10:45 | URL | yukon780 #- [edit]

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